Mockhouse新潟

新潟最大級の家づくり情報サイト「モックハウス」

  • 自然素材の家
  • 高気密・高断熱
  • 平屋

子育て世代の暮らしやすさ最優先の家

子育て世代の暮らしやすさ最優先の家

子育て世代の暮らしやすさ最優先の家

ワンフロアーで育児や家事、仕事を行いたいという、子育て世代のお施主様の願いからできたお宅です。 スキップフロアやロフトなど、空間を最大限利用しながら、ところどころに遊び要素を加えた、広がりある楽しい空間になりました。 親子で一緒に勉強する姿は、とてもほほえましいですね。

仕様

建物種別木造2階建 | SE構法
エリア新潟県新潟市北区
延床面積26.90坪
敷地面積
家族構成
耐震性耐震等級2
断熱性能

このビルダーの他の建築実例

ゆとりをプラスした家

アーキレーベル

ゆとりをプラスした家

ゆとりをプラスした家このお宅は、多目的に使えるフリースペースを広くとり、家族のための空間に「ゆとり」をプラスしたお宅です。 フリースペースは、お子様の遊び場やスタディースペースとして、いずれはワンフロア生活のための寝室として、などライフスタイルの変化に応じて様々な用途に使えるようになっています。 LDKやフリースペースのどこからでも庭の緑を楽しめる空間配置とし、庭とのつながりの中で「ゆとり」を感じられる設計としました。 また、ファミリー玄関を設けて帰宅や買い物用を重視した動線計画や、充実したランドリールームなども特徴のひとつです。

新潟市中央区
平屋+αの家

アーキレーベル

平屋+αの家

平屋+αの家このお宅は、30坪の平屋に回遊動線や適材適所の収納など暮らしやすさにつながる要素をプラスしたお宅です。 重量木骨ならではの、広がりのあるリビングダイニングやキッチンと一体に使えるお部屋など、限られた空間を無駄なく使えるようにしました。

新潟市北区
 【緑と暮らす家】モダンリビング ハイクオリティビルド 2023年度 認定住宅

アーキレーベル

【緑と暮らす家】モダンリビング ハイクオリティビルド 2023年度 認定住宅

【緑と暮らす家】モダンリビング ハイクオリティビルド 2023年度 認定住宅【モダンリビング ハイクオリティビルド 2023年度 認定住宅】 「緑と暮らす」をテーマに、中庭~テラス~LDKのつながりをデザインしたお宅です。 窓からの眺めや2階の緑も楽しめるような開放感のある空間構成となっています。 また、オーダーキッチンや薪ストーブ、セカンドリビング、キャットウォークなど、おうち時間を楽しむ要素を取り込みました。ランドリー動線や各所に設けた収納、家事動線上のマルチカウンターなど、生活しやすい間取りも特徴です。ダイニングキッチンの中央には両側から使えるマルチカウンターを設置。家事動線上の作業台としていろいろな使い方ができます。グレー系でまとめた大屋根の外観。白い木製サイディング壁は中庭を囲んでおり、外部からの視線を遮る役目をしています。ハンモックも楽しめる、テラスと中庭。 屋根の勾配を活かして2階ホールとつながるリビング。開放的な空間で、リビングにいながら2階の観葉植物も楽しめます。リビングのコーナーは壁をグレーのペンキで仕上げ、収納や飾り棚を造作しました。リビングからの眺め。大開口サッシを通して中庭の緑を楽しめます。薪ストーブ置場のタイルとテラスのタイルを同じにして、外部とのつながりを演出しました。ダイニングキッチンからもテラスへ出られるようにしました。中庭を眺めながら食事を楽しめる空間になっています。2階ホールには、大きな窓や本棚を設けました。セカンドリビングとしても利用できます。テラス上部の軒をつくるために生まれた2階の空間。キャットウォークと呼んでいますが、窓からは中庭を見下ろすこともできます。趣味の自転車を楽しむためのスペース。壁面には有孔パネルを設置して、お気に入りのツールを飾れるようにしました。白と薄いグレーでまとめた洗面台。 手前のミラー収納にはタオルや化粧道具を収納。収納力のあるパントリー。敷地内の母屋への動線を考慮して勝手口を設けました。収納棚は棚板やバスケット引出などを自由に追加することができます。脱衣室横のランドリースペース。外の物干しスペースへの出入りもでき、ストレスフリーな空間になっています。マグネットパネルを設けた脱衣室。浴室の小物はこの壁に収納できます。タオルやランドリー関連の道具も収納できる収納棚も造り付けました。

新潟市北区
光と風を愉しむ家

アーキレーベル

光と風を愉しむ家

木の味わいを活かし、耐震性にも優れたSE構法と、快適な温熱環境を保つ赤外線バリアによる光気密で建てた住宅です。トップライトから降り注ぐ太陽光の心地よさと、吹き抜けを通って2階から1階へ風が通る気持ちよさを感じられる住まいです。

新潟市東区
「暮らす楽しみ」を詰め込んだ家

アーキレーベル

「暮らす楽しみ」を詰め込んだ家

「暮らす楽しみ」を詰め込んだ家このお宅は、白×ベージュ×真鍮のインテリアや小物でまとめ、趣味のアウトドアを楽しむためのスペース、庭の緑やおうち時間を楽しむ仕掛け、家事を無駄なく行える便利な動線など、「暮らす楽しみ」にこだわったお宅になります。 1、2階にはリビングダイニングに隣接したフリースペースをそれぞれ設け、家族のライフステージに合わせていろいろな使い方ができるような間取りとしました。 リビング収納やファミリークローゼット、小物収納や移動式収納、小屋裏収納まで「ものをしまう」スペースにもこだわりました。

新潟市北区

あなたにおすすめの建築実例

対庭の家

あかがわ建築設計室

対庭の家

敷地は三条市の郊外の住宅地にある土地。東側と北側に接道する角地である。敷地は、農地および農作業小屋のあった土地を3区画に分割して売買されていた物件の一区画であった。敷地調査の際、はじめはとても開けたのどかな場所という印象であった。 しかし、残りの2区画のうちの一つは計画敷地の南面にあり、敷地面積もとても広い区画であったため、まずはいずれ建つであろう隣家のボリューム検討から始めることとした。 想定できるかぎりの最も悪条件になるボリューム検討をおこない、太陽光シミュレーションや3Dパースなどにより、こちらの建物の配置計画とボリューム検討や開口部の検討を重ねた。 すると、南面からの直接的な採光を室内に取り入れることは難しかった。南面に大きな庭を設け、その庭に対して開く案も検討したが、隣家からの視線や隣家を望む風情の無い庭を設ける事に違和感があった。そこで、公園に面した東の道路側に光庭をしつらえ、その庭を玄関・キッチン・洗面脱衣室でコの字に取り囲み、廊下やデッキでつながることで、庭を中心に家族の動線が周ることを意図した。また、南面も直接的に採光は望めないが、隣家の塀との間には少しゆとりがあったため、利用できないものかと考え、程よい光が注ぐ趣のある坪庭を配し、そこにリビングを設けることで、まるで美術館にいるような心地よい上質な空間に仕立て上げた。内部構成では、寝室・ファミリークローゼットも1Fに計画し、ダイニングやキッチン・トイレと隣接して計画することで、将来的に1Fのみで生活を完結できる空間構成とした。 これによって手を入れながら長期的に家族が住まい、家族の想いや歴史が刻まれていく住宅になっていくことを意識した。

TATEの空間を最大利用した広々空間を実現した家

DETAIL HOME(ディテールホーム)

TATEの空間を最大利用した広々空間を実現した家

限られた帖数の中でどう広さを演出するか? 下屋根部分を使ってリビングに勾配天井を配置。 わざと和室を小上がりにして、天井を低く見せたりと、縦の空間を利用して広さを演出しました。

お料理が楽しくなる北欧スタイルのキッチン

H.FACTORY/株式会社 橋本技建

お料理が楽しくなる北欧スタイルのキッチン

北欧スタイルのLDK、トリプルワイドIHで毎日のお料理が楽しく効率良くできちゃいます。 各お部屋のペンダント照明・ブラケット照明もこだわりました。 玄関を開けてすぐの石張り壁も目をひきます

自分スタイルの家

住まいの大栄

自分スタイルの家

南東角地にペットとともに暮らす家・屋上テラス付き 街中に安全に暮らす住まい

極み庵

家’Sハセガワ株式会社

極み庵

マンションのような居住性の平屋づくり音楽や盆栽など趣味が多いので、一日の時間を効率的に集中できる間取りを考えていただき ますます家から出られなくなりそうです(笑) 玄関から別室をイメージして和室をつくっていただきました。 趣味スペースとしっかり分かれているので、プライバシーが保たれていて安心です。

外とつながる暮らし

株式会社ユースフルハウス

外とつながる暮らし

リビングから外へとつながる、アウトドアを楽しむ暮らし。 無垢材やアイアンの異素材を組み合わせ、ディテールにこだわったシンプルでありながら上質な空間。 半平屋スタイルで暮らしの動線にもこだわりました。

緑と家族のつながりを愉しむ家 <SE構法>

アーキレーベル

緑と家族のつながりを愉しむ家 <SE構法>

緑と家族のつながりを愉しむ家<SE構法>ウッドデッキを中心にLDK・水廻り・和室が広がり、家族の生活がゆるやかにつながる間取りのお宅です。 リビングは、南面の大きな窓から緑と日差しをたっぷり取り入れられる開放的な空間で、多目的に使える長いベンチや植物を飾るオープン棚など、生活を楽しむアイテムを設けました。 日常生活をよりスムーズにする生活動線・家事動線の回遊性もこだわりの一つです。落ち着いたブラウン系でまとめた外観。玄関まわりには自転車を置くスペースも用意しました。

愛犬と一緒に暮らせる住まい

FPの家

愛犬と一緒に暮らせる住まい

愛犬の様子が見えるようにリビング内にドッグスペースを設け家族と愛犬が快適に暮らせる間取り。 トイレに造作棚をつくり収納も充実。 ランドリールーム、洗面脱衣室、浴室と続く動線にした事で家事もラクに。 リビングに間接照明採用し、シーンに合わせて光色を調節お酒を飲む時は落ち着いた雰囲気の中でいただきます。