五泉市の注文住宅実例

天然木の温もりが心地良い快適動線の家
リビング天井にレッドシダーを床にはアカシアを採用し木色のコントラストをデザイン。 和室~リビング~洗面~ランドリー~脱衣と空間をつなげることでエアコン1台で生活空間の温度差を少なくするようした。 コンクリートグレーテイストを散りばめアクセントに。 家族の生活スタイルを大切にし、1階にWICをレッドシダーの折り上げ天井で空間に広がりを持たせたLDK南向きに大開口のスライディング窓を採用して明るい空間に。また、カーテンレールを隠しスッキリとした印象に石目調タイルと間接照明で演出石目調のタイルを間接照明で照らす事で素材感を引き立て、高級感を演出。造作テレビボードは壁一面に設けて収納量を確保した

コンパクトながらも開放的な家
コンパクトながらも開放的な家敷地の広さは51坪。設計条件として、コンパクトで機能的な空間計画が条件として挙げられた。1Fには、南側に18帖のLDKを計画。他、寝室・洗面室・浴室を配置した。玄関には十分な広さのシュークローズを設置し、シューズ以外の収納も可能にした。南側に外部に繋がるデッキを配置し、LDKを隣接させることで十分な採光と通風を確保した。またLDKの天井を屋根勾配に合わせた傾斜天井とし、コンパクトながらも決して窮屈さを感じさせない開放感のある空間を計画した。キッチンはアイランド型とし回遊できる計画とした。背面にはオリジナルの食器棚を設置し十分な収納を確保。2Fには8帖の個室を2室計画し、LDKと同様に傾斜天井としトップライトを設けることで採光と通風を確保した。各建具にはアンティークドアを採用し空間にアクセント与えている。

アクセントカラーと造作家具が映える。8の字回遊動線で家事楽な家
家族みんなのおうち時間を快適に楽しく過ごせる住まいで、なんと言っても奥様の毎日の家事軽減につながる動線は見どころのひとつ。キッチン~洗面脱衣室~サンルーム~ファミリークローゼットを8の字で回遊できます。そのほかにもご主人様の3帖書斎、家族みんなで使えるLDKデスクカウンターなど、家族みんなが楽しく過ごせる空間が盛り沢山。コロナ禍において注目される書斎スペースや将来的に理想の1階寝室なども参考になること間違いありません。WOOD×白の中でグレー色が映え、外観は木格子がアクセント。木の温もりがお出迎えします。

GRAFTEKT グラフテクトのキッチンに合わせたインダストリアル空間
キッチンに合わせた住宅を建築しました奥様がほれ込んだ「GRAFTEKTグラフテクト」のキッチン。 広いワークトップは継ぎ目がなくて手入れが楽々。 照明もキッチンに合わせてコーディネート。 家全体のカラーコーディネートもキッチンに合わせたブラックカラーです。大きな窓のLDK 南側に開けた土地を生かすため、開口部を大きくとったLDK。カーテンレールの位置を高くして窓の広さを強調した。シックでおしゃれな洗面室洗面は玄関とつながっており、帰宅後すぐに手洗いができる。間仕切り壁に小窓を設けるなど、デザインにもこだわった。キッチン横のサンルーム雨の日にうれしいサンルームヴィンテージ調の外観玄関ポーチはご主人が枕木でデザインし、ヴィンテージ調の外観と調和した落ち着いた雰囲気を演出。

茶茂庵
南に広がる田園風景。 夏の北風にのって漂う金木犀やお香の香り。 豊富な井戸水が湧き出る音とそれを沸かしたコーヒーの味。 無垢の木々や畳のぬくもり。 五感の全てを丁寧に設計に取り入れた平屋住宅です。 『このお家は、一日で行かない場所がない。』 と喜びの言葉をもらったミニマムな住まいです。

「平屋スタイル」ワンフロアの空間が造る安心で豊かな暮らし。
ワンフロアーの空間がゆとりと快適な暮らしを実現。 高さ4mの天窓から注ぐたっぷりの陽光に満たされているLDK。 重厚感を感じる石調の内装がシックな趣を演出している。 ご夫婦二人の食事はキッチンカウンターで。キッチン背面には大容量の背面収納を設けた。 それにより無駄な家具は置かずにシンプルに暮らす生活を実現した。 玄関を入って右手に設けたご主人のオフィス兼ゲストルーム。 大きなディスプレー棚にはお酒をたくさん並べることが可能。ゲストにお酒を振る舞う場として活躍するスペースでもある。 キッチンからも寝室からも出入りができる洗面室。タオルや下着がしまえる大きな収納を設けた。導線の工夫が感じる空間。 玄関に通じる廊下には大きなニッチをディスプレー用に設けた。お友達が作った人形を飾るスペース。間接照明にライトアップされた夜の時間は見せ場として活躍する。 木製ルーバーを設けた玄関ポーチ。通りからの目線隠しとシンプルな外観のアクセントも兼ねている。 奥にはタイヤや自転車が入れられる収納もしっかり確保。 向かいの公園から望む外観。 外壁はホワイトのスパンドレルとリシン吹き付けを組み合わせ、シンプルで飽きのこない雰囲気に。

集うLDKと2つのデザイン和室がある二世帯の家
五泉市の商店街を抜けると閑静な住宅街の1角に清新ハウスの手がける2世帯の暮らしがある。リビングダイニングの天井は梁を現し、造作の家具も配置した自然素材に包まれる温かな空間に仕上げられた。他にもオリジナルの造作洗面台、大工棟梁の技術・経験・腕が光るご両親拘りの真壁造りの8帖和室がある。シンプルかつナチュラルに拘り抜いた清新ハウスWAKURAS仕様の住まいです。