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玄関収納

玄関収納

散らかるリビングについでお悩みTOP5にランクインする玄関。靴だけでなく、お子様のお外遊びの道具やベビーカー、傘など家族分の荷物がゆったりと収納できるようにご提案しています。

間取り・収納・動線にこだわった女性建築士ならではの観点

間取り・収納・動線にこだわった女性建築士ならではの観点

間取り・収納・動線にこだわった設計をしています。動線と収納は密な関係♪「ただいま」動線上に設けたリビングクローク(リビングの大容量収納)兼家族ロッカーを設けることで帰宅後の身支度やリビングのごちゃごちゃが解消されます。

LDK

LDK

白やベージュでまとめられたLDK

横並びキッチンがなぜよいか

横並びキッチンがなぜよいか

「対面式キッチン」と同じように間取りによってご提案する「横並びキッチン」対面だとぐるっと回りこんで食卓にご飯を運ぶ必要がありますが、横並びならスムーズに短距離で行えますね♪お子様も家事をする親御さんのご様子が隣でみえるので お手伝い力や気配り力に一役買ってくれそうです。

大容量収納キッチンパントリー

大容量収納キッチンパントリー

キッチン後方に配したパントリーはストック用品の貯蔵庫に◎乾麺乾物、非常食、消耗品を一挙に収納。またこちらはキッチン➡パントリー➡洗面脱衣所➡ダイニングの回遊できる動線になっているので、洗面のストック用品も棚別種類別でこちらへ収納できます。

仕様

建物種別木造2階建て
エリア新潟県新潟市中央区
延床面積31.12坪
敷地面積31.87坪
家族構成4人家族
耐震性震度1からお家を傷めない!制震ダンパー搭載
断熱性能

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ママの幸せをカタチにしたナチュラルカントリーなお家

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何年後も、何十年後も家族の成長に寄り添うお家

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LDK新しい生活様式に対応できる「リモートワークスペース」の確保や 「お家時間」を豊かにする ちょこっとくつろぎスペースなど お家時間満喫の仕掛けのたくさんつまったお家です。 また、「1つのアイディアが2度嬉しい」収納や間取りが見どころです。 こちらのお家についてYOUTUBE動画も配信していますので ごらんくださいね♪玄関2WAY玄関からの動線は2つ。LDK直通入り口と右手は洗面&家族ロッカー入り口。手を洗って、手荷物やアウターを「家族ロッカー」にしまってLDK入室。 買い物袋をお持ちの方は、直接LDKからの動線でキッチンへ。混雑せず、思いのままに最短距離で目的地に行ける便利♪玄関⇔リビング⇔家族ロッカー⇔洗面脱衣室の回遊動線があることで 玄関からリビングへの動線を2種類使い分けることができます。 「ただいま!」と帰ってきたら洗面脱衣室に向かい 手を洗い、家族ロッカーでカバンを置き、リビングへ向かう「ウイルス持ち込まない動線」家族ロッカー小さな家族ロッカーですが、 暮らすと分かる「大きな存在」です。 帰宅後、上着を脱いでカバンを置いて… それだけでリビングは散らかってしまいます。 その上、お子さんが帰宅するとランドセルを置いて 上着を脱いで宿題出して…。 夕方頃のリビングって大惨事ですよね。 そんな散らかりがちなリビングの小さな救世主が「家族ロッカー」です。 上着もカバンもランドセルも、絵本バッグも体操着入れも、 リビングに散らかっていた物たちが全て収納できます。玄関向かいに配した洗面「手を洗って、鞄を片付けて入室」間取りで習慣が身につく作戦♪お子様の生活習慣にも一役かってくれます。左手洗面。右手「家族ロッカー」からのLDK小上がりタタミとリビングスタディースペースお子さんが小さいうちは畳スペースでお昼寝させながら ママはキッチンで安心してお料理できます。 様子が見えるので、危ないことしてないかな?と 心配しなくても大丈夫です。お子さんが小学校に入学したら 畳スペースの横並びに設けられた スタディスペースでリビング学習ができます。 夕飯の支度をしているとき、ダイニングテーブルで お子さんが集中して宿題していると 「片付けて!」と声を掛けにくいですよね。 お子さんの集中を邪魔せず夕飯の準備ができる ママの強い味方にもなります。畳コーナーからのリビングお子さんが小学校に入学したら 畳スペースの横並びに設けられた スタディスペースでリビング学習ができます。 夕飯の支度をしているとき、ダイニングテーブルで お子さんが集中して宿題していると 「片付けて!」と声を掛けにくいですよね。 お子さんの集中を邪魔せず夕飯の準備ができる ママの強い味方にもなります。キッチンキッチンは収納力が「片付け」の大きなカギを握っていると思います。 弊社は定額制注文住宅。資金は定額で間取りは自由。 こうしたキッチンの収納も絶対になくてはならないもの。 暮らし出すために必要なものはきっちりと「定額」のなかに組み込まれているので 安心です。(もちろんこのキッチン収納もコミコミ)

新潟市東区
住むほどに味わい深くなるわたしイロにそまるお家

オフィスHanako株式会社

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LDK女性建築士と造るハナコの家本日ご紹介するお家は、住むほどに味わい深い住まい無垢床の心地よいおうちです♪ 無垢材のよさは、柔らかく温かみがあり また、経年変化がたのしめます。 なにより木の香りによる癒し効果も期待できそうですね♪ TVボード背面には「しらす壁(塗り壁)」を採用しています。 デザイン的にも優しくおしゃれな雰囲気を醸し出し、さらには 調湿効果、消臭効果も期待できる優れものです。 また写真となりの畳スペースは、吹き抜けとなっており、明るい採光が差し込みます。 真上に位置した「キッズリビング」(お子様部屋の真向かいのプレイスペース)には洗濯物の干せますので 暖気を無駄なく利用できますね。意外と多い玄関収納玄関横に手洗い器があることで ウイルス対策に◎需要が高まっています。来客があっても、プライベート感の強い洗面にお通ししなくても大丈夫です! 玄関って意外に靴だけの収納ではないことにお気づきでしょうか? 傘、お子様の外遊びの道具、ベビーカーなど様々なものの収納を考えたっぷりシューズクロークを設けてあります。玄関からの動線|家族ロッカー玄関から入室して2方向への入り口を設置。1方向は、家族クロークで荷物を降ろして、洗面へと向かう動線。もう一方は、リビングへと入る動線。回遊動線は、自分の行きたいところへ最短距離で向かえるので、日々の家事ラクに繋がります。(なんといっても掃除機がかけやすい♪)リビングスタディーの強い味方一枚の板が「便利」を生みます。ダイニングと別でスタディーカウンターをもうけることをおすすめしています。小学生の約半数以上が「リビング学習をしている」なんて言われるほど。学校から帰って、仕事から帰って、「勉強する」お子様と「料理をする」ママと、時間帯は重なることが多いですね。ダイニングで勉強をしていると「ご飯を並べるから片して」なんて毎日声を掛けなくてはいけないところ、この板が一枚あることでそんな毎日のストレスを軽減してくれます♪一角の畳コーナー吹抜けの開放的な畳コーナー。畳は欲しいけれど、スペースやデザインの関係で諦めていませんか?ふちなしの琉球たたみやバリエーション豊富なカラー畳などでデザインをカバーし、「和室」として一部屋仕切りを設けずにこうした「たたみコーナー」として設置すれば、そうしたお悩みは解消されます。

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日々の生活に馴染む優しい色合いと、家事導線にこだわったナチュラルテイストのSさん邸。家族が増えても十分な収納や暮らしやすい生活導線をとりいれ、家族みんなが快適に過ごせる暮らしを実現させました。キッチンを中心に1階をぐるっと1周出来るように全体を繋げ、掃除や洗濯、料理などの家事の負担を軽減できるようプランをしました。

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全体的に落ち着きのある雰囲気を演出するため、床には明るいナラ材を使用。 広く見えるよう玄関ホールは階段×吹抜け。 2階にはリモートワークのためのこだわりの書斎。

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暮らすひとりひとりの動きに合わせた動線計画 アプローチは来客と自転車とカーポートからの流れ、玄関からは、お客様と買い物、『 行ってきます 』と『 ただいま 』、そしてゴミ出し等 その動線は行き止まることなく、回り込むことなく、丁寧に繋いだ。

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リビングの大きな窓際にベンチを製作し、自然と家族が集う空間に。 無垢のメープルの床材で、木の温もりを感じられるインテリアデザイン。 外観は落ち着きのあるモスグリーンを採用。 奥様の家事動線にこだわったレイアウトや、ご主人の趣味であるバイクガレージなど家族の理想を盛り込んだ家となりました。模様替えで気分転換ができるリビング気分を変えて模様替えができるよう、テレビボードは置き型で緑壁面の方にも移動可能。2人で料理しやすい広々キッチンキッチンとカップボードの間は約120センチ。二人で立っても作業がしやすく、行き来の際それぞれの動きに干渉しないゆったりした広さを確保した。おしゃれな造作洗面化粧台ですっきり収納洗面台と一体で製作した乾太くんの設置台。ダクトを隠すことですっきりと収納可能。機能性を重視しつつインテリア性も確保した。

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オークを基調としたLDKと、グレー畳の小上がりスペース。 木の素材感を生かした空間にグレーのアクセントが映えるナチュラルモダンな空間。

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いつか訪れたことのある高級旅館をイメージした本格和風住宅。 こだわり抜いたデザインはもちろん、家事ラク動線で快適な住まいです。

静穏の家

あかがわ建築設計室

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敷地は阿賀野市緑町の住宅地にあり、北西側に接道する奥行の長い敷地である。 一種低層住居地域に該当し、北側斜線制限と隣地境界線からの外壁後退がかかる敷地であった。 敷地や周辺環境の最初の印象は、とても静かで穏やか。そこに暮らす家族を思い浮かべながらボリューム検討、動線計画を始めた。 北側斜線制限により、前面道路からの建物高さを抑える必要もあり、ボリューム検討では、街に対して威圧感を感じさせないすっきりとしていて、ただただゆっくりと優しい時間が流れていくような、ひっそりした佇まいが合うのではないかと考えた。 前面には車を最大4台まで止められる広めの駐車スペースを確し来客にも備えた。 駐車スペースの奥に、家が静かに佇み凛と出迎える。 通りからの視線を遮るためと、外観をシンプルにスッキリさせるため、窓は最小限かつ風と光を有効的に取り入れる大きさと位置に設けた。建物右側のトンネル状のポーチによって来訪者をやさしく包み込む。 ポーチの土間を少し広めに計画することで、自転車や小さなベンチ、将来的に宅配BOXなどを置けるゆとりのあるスペースとした。 その奥ではソヨゴをはじめとした植物が癒しを与え、優しく迎えてくれるだけでなく、建物にのボリュームに抜けと奥行を加えている。 玄関の向きも、ドアを開けると道路に向かないように配慮し、出かける際のワンクッションの安心感を与える計画とした。 玄関で靴を脱ぎ奥へ進むと、たっぷりと日差しが差し込む約20畳のLDKが広がる。 ダイニングキッチンとリビングとで天井高さに変化をつけるとともに、南面の庭に面したリビングの掃き出し窓で一気に外への開放感を与える事で、空間をより一層広く、そして豊かな雰囲気に仕立てた。さらにその効果を強調する為、周りの装飾や色あい、デザインは極限までにシンプルに抑えている。 冬には朝日や夕方も太陽光も積極的に取り入れるため、外壁材を白を基調とし、反射光を取り込む計画としている。 3方を隣家に囲まれた奥行の長いボリュームになる為、その他の部屋も極力明るさを保てるよう、太陽光シミュレーション検討や3Dパースなどで開口の検討を行っている。間取りや動線計画においては、建物が奥行の長いボリュームになる為、手前から奥へと進むにつれて、パブリックからプライベートな空間へと移り変わるように配置を考えた。 最初は玄関・外収納・パントリー・トイレ等のパブリック。中間にLDK・階段。そして一番奥に洗面・脱衣・浴室・ファミリークローゼットを配置した。 プライベート空間が奥にあることで、来訪者に干渉せず、安らいだ気持ちへ自然と切り替えられていく。 南面にも面しているので、洗濯→物干し→収納という流れで家事動線の簡略にも効果を持っている。 家事動線にストレスが無く、子供たちを優しく見つめながら、ゆっくりと時間が過ぎる日常になるような、そんな暮らしを想像した。 さらに2Fには各居室を計画するほかに、斜線制限により建物高さを抑える必要のあった部分をなにか利用できないかとも考え、約6帖の小屋裏収納スペースとして利用し、これから将来的に増えていくだろう荷物や、子供たちの作った作品・ひな人形・写真アルバム・来客用の布団などをたっぷりと収納できるようにした。

高台に建つ、大屋根の家

イエライフ 小出建設株式会社

高台に建つ、大屋根の家

家々の屋根の向こうに広い空と山並みを見晴らす、高台の住まい。 やわらかな風合いのある塗り壁と杉板を組み合わせた外壁に、大屋根が架かる外観は、ゆったりと穏やかな佇まいです。 リビング・ダイニングは天井が高く、大きな家具を置いても楽しめるゆとりある空間。 窓の外に広がる気持ちのよい景色へ自然と視線が向かい、広さ以上の開放感を感じられます。 キッチンから玄関へ通り抜けられる便利な二つ目の動線や、階段を中心にぐるりと巡ることのできる回遊性も魅力で、玄関周り・キッチン周り・居室と、それぞれの場所に収納もたっぷりと計画。 夕暮れ時には移りゆく西の空の色を眺めながら、楽しく、心地よく暮らす住まいです。 UA値は0.29W/㎡Kの高断熱、床下エアコンによる暖房を採用し、長く快適に暮らすための高い性能も重視しています。