ラグジュアリーな居室の実例写真
場所 | #居室 |
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スタイル | #ラグジュアリー |
壁の見た目 | #壁紙 |
ビルダー | 株式会社高田建築事務所 |
建築実例 | 光をおさえた家「~絞られた光~」 |
#居室の写真
CUNTRY STYLEの居室写真
振興住宅地にのどかな風景に似合う大きなウッドデッキを中心に玄関から洗面キッチンリビングとぐるっと回れる生活動線。小さなお子様がいるためリビング裏収納も。洗面室と脱衣場が分かれサンルーム兼用ですが奥にはファミリークローゼットもあります。その他1・2F共に大きな収納もあるので家族のものが沢山片付きます。キッチンはモールテックスでモダンなカントリー調に仕上がりました。
三世代を継なぐ家の居室写真
それぞれの思い、それぞれの日常。 三世代がひとつ屋根の下で気持ちよく暮らしていける家。 そして、想いを共有していける家。 住む人のライフスタイルに合わせた空間を確保しながら、家族としてコミュニケーションの場がある。 必要なのは居心地の良さという幹。 性能、デザイン、安心感の葉っぱをつけて。 お客様とmokusiaでつくりあげた次世代に〝継なげる″長期優良住宅です。
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リゾートハウスのような家のキッチン写真
外を取り込みながら、ダイニングキッチンともひとつながりになった開放感あふれるリビングは、日々の暮らしの中に、特別な時間を生み出します。 日常の中の非日常。 静かに、心ゆくまで「贅」のあるひとときを、この場所で。
晨昏の家の玄関写真
玄関敷地は新潟市南区大郷地区。 周辺には果樹園が広がり長閑な風景を感じさせる。 そんなポテンシャルのある敷地での住宅計画であった。 敷地は東西に長く伸びた広い敷地であり、 東には信濃川の土塁が続き、朝日や川風を感じさせ、西には果樹園や田園風景が広がり夕暮れに輝く弥彦山を望むことができる。 敷地には十分余裕があるため、初回のプレゼンの際には1Fを生活主体とする計画案も検討した。 しかし、東側の土類を通る車や人の見下ろす視線が気になる事や、西側の弥彦山を見渡す眺望を室内に取り込みながら生活することが より暮らしを豊かにするのではないか?と考え、2Fを生活主体とする案を提案し、計画を進める事に至った。 住宅の要望としては、コンパクトであり、シンプルであり、 かつ周りの環境を取り込みながら、都市部では味わえない伸び伸びとした暮らしができることであったため、 2FにLDKと居室2部屋を配し、1Fに水回りと寝室を配して、バランスの良い2F建のコンパクトな佇まいの住宅とした。 1Fの玄関は約6畳ほどの広い土間とし、小さな机を置いて、来訪者が靴のままでもお茶を出したりできるような、 昔ながらの通り土間と縁側的な空間を計画して、コンパクトな住宅ながらも豊かな空間としている。 内部には玄関吹抜け、玄関上框、造作棚、開口部、などにR状のデザインを多く取り入れ、入り込む光を優しく室内に広げる効果を狙った。 またR、いわゆる孤のデザインは、東の土類から日が昇り、西の弥彦山へ沈んでいく日の動きや1日の時間の流れを感じさせるものとなるよう意図している。 そうした時間の移ろいを繰り返し、春夏秋冬と四季を繰り返して、家族と共に思い出を刻んで行ってもらえるよう想いを込めた設計となった。