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自然素材な外観の実例写真

自然素材な外観の実例写真

#外観の写真

「風が流れ、景色を移すアウトドアリビングがある住まい」の外観写真

「風が流れ、景色を移すアウトドアリビングがある住まい」の外観写真

無機質の大理石調のフロアー。白で統一された清潔感ある空間。リビングに設けた大きな全開放の窓からセカンドリビングのウッドデッキに気軽に出入りできる間取り。 施主様の一番のこだわりスペース。 友人の多い施主様は家族ぐるみでバーべキューをすることを家づくりの中心にした。雨が降れば屋根付きのウッドデッキで。晴れればウッドデッキに隣接した芝生でいつでも気軽にバーベキューができる。 施主様の要望で明るいDKに仕上げた。 キッチンカウンターの背面の窓からいつも光が入る設計に。キッチンから直接ウッドデッキに出入りできる窓も設けた。バーベキューの配膳、後片付けがとっても楽になる様工夫した。 ゲストがまっすぐバーべキュー会場である芝生に行けるウェルカムアプローチ。 写真では見えないが玄関対面にはバーべキュー道具や芝生のメンテ機材が入れられる大きな外部収納を設けた。楽しい休日が過ごせる配慮満載になっている。 白で統一したおしゃれな玄関ホール。造作の下駄箱と大きい窓から入る光が趣ある空間を作り出している。 収納力重視の洗面室。お子様用のタンスも入れるゆとりの空間。 家族全員の下着やタオルは全てここに収納できるようにした。 凹凸のある個性的な外観。 風が流れ、四季の変化を感じられる住まいが実現した。 プライベートを気にせず家でアウトドアを楽しむために建てた住まいに仕上がった。

「風が流れ、景色を移すアウトドアリビングがある住まい」

ガレージのある生活の外観写真

ガレージのある生活の外観写真

外観は白いガルバリウム鋼板の鎧張りをベースにシンプルなデザインに。2台分のインナーガレージを設置し雪国の冬を快適に開放的なオープンガレージを庭とつなげ、敷地を有効的に活用。 LDKの床にホワイトオーク柄を採用し、アクセントとなるクロスやカラフルなモザイクタイルを随所にちりばめた。白いガルバリウムが際立つ外観外観は白いガルバリウム鋼板の鎧張りをベースにシンプルなデザインに。2台分のインナーガレージを設置し雪国の冬を快適に勾配天井で開放感のあるリビング勾配天井で天井高3メートル。内装の仕上げも明るい印象にまとめ空間を広く演出ビタミンカラーが彩をそえるキッチン元気がでるビタミンカラーのイエローのクロスをアクセントとして毎日の暮らしに彩をそえる

ガレージのある生活

小さな土地で叶えた、コダワリとゆとりのある暮らしの外観写真

小さな土地で叶えた、コダワリとゆとりのある暮らしの外観写真

狭小地の為、間取りに工夫を凝らしたYさん邸は、生活のほとんどを2階で過ごす設計。天井と同じ高さにつけた窓などは、大きさや取付位置を考え、1階2階共に光と風がたっぷりと入るようにしました。全体を白でまとめた空間に、木の質感や淡い色合いがアクセントとなり、北欧ナチュラルなやさしい雰囲気をつくり出しています。ニッチや造り付の棚もポイントのひとつです。また、家で過ごす時間が楽しくなるような可愛らしいインテリアたち。約24.5坪とコンパクトでありながら、敷地やライフスタイルに合った、暮らしやすい住まいが完成しました。

小さな土地で叶えた、コダワリとゆとりのある暮らし

関連するスタイルの写真

晨昏の家の階段写真

晨昏の家の階段写真

階段敷地は新潟市南区大郷地区。 周辺には果樹園が広がり長閑な風景を感じさせる。 そんなポテンシャルのある敷地での住宅計画であった。 敷地は東西に長く伸びた広い敷地であり、 東には信濃川の土塁が続き、朝日や川風を感じさせ、西には果樹園や田園風景が広がり夕暮れに輝く弥彦山を望むことができる。 敷地には十分余裕があるため、初回のプレゼンの際には1Fを生活主体とする計画案も検討した。 しかし、東側の土類を通る車や人の見下ろす視線が気になる事や、西側の弥彦山を見渡す眺望を室内に取り込みながら生活することが より暮らしを豊かにするのではないか?と考え、2Fを生活主体とする案を提案し、計画を進める事に至った。 住宅の要望としては、コンパクトであり、シンプルであり、 かつ周りの環境を取り込みながら、都市部では味わえない伸び伸びとした暮らしができることであったため、 2FにLDKと居室2部屋を配し、1Fに水回りと寝室を配して、バランスの良い2F建のコンパクトな佇まいの住宅とした。 1Fの玄関は約6畳ほどの広い土間とし、小さな机を置いて、来訪者が靴のままでもお茶を出したりできるような、 昔ながらの通り土間と縁側的な空間を計画して、コンパクトな住宅ながらも豊かな空間としている。 内部には玄関吹抜け、玄関上框、造作棚、開口部、などにR状のデザインを多く取り入れ、入り込む光を優しく室内に広げる効果を狙った。 またR、いわゆる孤のデザインは、東の土類から日が昇り、西の弥彦山へ沈んでいく日の動きや1日の時間の流れを感じさせるものとなるよう意図している。 そうした時間の移ろいを繰り返し、春夏秋冬と四季を繰り返して、家族と共に思い出を刻んで行ってもらえるよう想いを込めた設計となった。

晨昏の家

悠遠の家の廊下写真

悠遠の家の廊下写真

敷地は阿賀野市笹神地区にある雄大な山々、新潟平野、瓢湖などの自然豊かな場所にあり、若世帯が母屋の世帯と程よい距離を保ちつつも自分たちの暮らしのを大切にするための住宅の設計である。 敷地は周辺環境をどこでも見渡せるほど開けた場所であり、近隣の歩行者などから視線なども考慮しながら、その雄大な景色をどのように暮らしの内部空間へと引き込み取り入れるかを検討した。また、コスト面でも非常に制約があり、夫婦と子供3人の5人家族をどれだけコンパクトな空間で豊かに暮らせるかも大きな課題であった。空間を豊かにする事、自然をふんだんに取り込むこと、近隣との配慮、などを考慮し、2Fを生活主体とする事として、計画を進めるに至った。 内部空間を豊かにしつつ、各階1台づつの空調で効率よく冷暖房でまかなうべく、まず手始めに必要最低限の間仕切り、最低限の建具、最低限の階高や天井高におさえることで、部屋同士のつながり、視線の抜け、各室の温湿度環境の均一化を図った。建具を設けない代わりに、部屋同士をつなぐ開口部はあえて垂れ壁をつけて低く抑え、エッジもRで優しく切り取ることで、部屋が切り替わったことを意識的に感じるよう工夫している。 また、各主要な部屋だけでなく、玄関通り土間や、離れの子供室、畳スペースへの躙り口、階段吹抜、吹抜ベンチ、屋根なりの勾配船底天井などの空間的な要素を各所にちりばめることで、なお一層、空間的なゆとりや豊かさ、広がりと視線の抜けを等を引き出した。しかし反対に、さまざまの空間要素が加わることで起こる、乱雑な雰囲気を取り払うべく、内装などは極力シンプルにディティールを極限までそぎ落とし、かつ、無垢材や真鍮、リネンなどの自然素材を取り入れた温かみのある雰囲気を意識した。

悠遠の家

暮らしを楽しむ、スムーズな動線の家のリビング・ダイニング写真

暮らしを楽しむ、スムーズな動線の家のリビング・ダイニング写真

キッチンからダイニング、水回りが短い直線でスムーズにつながる、使い勝手の良い家事動線が魅力的な住まい。 南のゆったり広い庭へ向くLDKは、吹き抜けからも光を取り込む明るく心地よい空間。 奥行きのあるウッドデッキを介して庭へと暮らしが広がります。 リビングに隣り合う和室はLDKと一体で使える開放的なスペース。 無垢の床や羽目板の天井、空間にぴったりと納めた木製の造作家具など、あたたかな木の質感が室内に寛いだ雰囲気をつくっています。 HEAT20 G2以上の断熱性能を備え床下エアコンによる暖房を採用。性能も使い勝手も大切に作った住まいです。

暮らしを楽しむ、スムーズな動線の家