和風・和モダンな階段の実例写真
場所 | #階段 |
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スタイル | #和風・和モダン |
ビルダー | オースリーホーム株式会社 |
建築実例 | 「穏やかな時が流れる大人世代の和モダン住宅」 |
#階段の写真
大きな吹抜から光が注ぐ、広々リビングの家の階段写真
スチールの手すり、シーリングファンを黒にまとめて、濃い色の床に合わせてコーディネートリビングの大きな吹抜け、スケルトン階段、アイランドキッチンがLDK空間を広く魅せる。 ブラックウォールナットのプライウッドの暗、天井を200mm下げたキッチン上のレッドシダー貼りが空間を引き締める。 大きな吹抜けの窓から降り注ぐ自然光が豊かな生活へ。大きな吹き抜けで明るい広々リビング吹抜けから自然光が差し込む明るいリビング空間。鉄骨階段のブラックがアクセントとして空間を引き締める。吹抜けの窓は隣の家にかからないように高さと位置を調節して設計することで空が眺められる。レッドシダーの天井と黒色でカッコいいキッチンキッチンは天井を20センチ下げてレッドシダーを貼ることで空間を引き締めた。黒いアイランドキッチンに、黒い照明や小物でカッコいい空間。ナチュラルデザインの広々した造作洗面化粧化粧スペースも備えた造作洗面台。鏡はオープンな収納タイプで、小物が取りやすく、造作でダストボックスを一体にした。
CAPING AT HOMEの階段写真
自然の中で四季の移ろい楽しむ住まい。リビングの大開口からデッキがつづき、外へとつながる設計。家でもアウトドアを楽しめる提案が詰まっています。無垢材の優しい質感とオリジナル造作家具が暮らしをより快適にします。
32坪総二階ぷらん!愉しみと空間が広がる暮らしの家の階段写真
5人家族で暮らす32坪の住まいは「子供たちが走り回れるように」というお施主様の希望の壁付キッチンで、回遊性のあるLDK はスッキリとし想像以上に広くゆったりなった。オフホワイトの外観に1350㎜の深い軒の出と、そこから吊るした吊りデッキは家の前を通る人々の目を惹く存在感に。無駄を省きスッキリシンプルに暮らす住まいが完成した。7272㎜*7272㎜の真四角の中央にある大黒柱は蔵里の構造スタイルで、4方から梁を支える大切な太い柱は存在感たっぷり。蔵里標準仕様の杉の無垢材で造るスケルトン階段はLDK内に配置するのが基本で、手摺の寸法など細部までこだわるディテール。キッチンとダイニングの間にある食器棚は料理を置いたり作業台としても活きる便利なカウンター。食器棚を中心に2方向からの家事動線を可能にした水廻りや、家族と一緒に料理ができる開放的なキッチンは「魅せるキッチン」となる。2階ホールはフリースペースとし、将来間仕切り部屋としても使える。ロフト収納など大いに空間を活かした設計だ。
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太陽光パネルと木のエコハウスの玄関写真
各所に古材の丸太などを使用して、新築ながら趣のある雰囲気に仕上がりました。また太陽光パネルを設置し光熱費の削減と、万が一の停電時も安心です。 キッチンカウンターテーブルも見所です。
ご先祖の思いをつなぐ、築90年超の古民家再生リノベーションの玄関写真
ご先祖の思いを未来へつなぐ、築90年延べ47坪の平屋古民家が蘇った。小分けにされた部屋で暮らしづらかった間取りを思い切って大きなLDKにし、寒かった環境も高断熱化し、暖かく涼しく、快適な住まいを実現した。古民家鑑定総合調査を実施し、耐震についてもじっくり検討。古民家インスペクションの必要性はこれからどんどん増すことになるはず。約半年に渡る工期の中で、現場管理人と携わる職人はその歴史に触れ、様々な思いを馳せた。寄り付きだった6畳間は玄関ホールに変身。黒い桟の造り付け建具とクリーニングされた古民具が室礼に。 天井解体時に現れた小屋組みは『いつも歴史を感じたい』の想いから表しにした。栃の木と思われる堅木の梁は、この数十年住まいを支えてきた主役となる構造材。ねじれや湾曲した材を使用するには職人の腕が求められる。 お施主様こだわりの北側ウッドデッキは、思い切って大きく屋根付きにデザイン。休みの日はこのデッキで何をしようか。正面には緑の借景と広い庭スペースを臨む。LDKからつながる一体性のあるウッドデッキは、友人を招いて食事をしたりお茶をしたりと良い時間を過ごす為の心地よいアウトリビングスペース。昼寝するのもいい。 玄関外観は杉の押し縁仕上げでウッドロングエコを塗装。風合い良く古民家になじむ仕上がりに。