ヴィンテージ・自然素材なポーチの実例写真
#ポーチの写真
素材が引き立つ品のある木の住まいのポーチ写真
元々のお庭を生かして繋げたアプローチ。新しい住まいが年月をかけて馴染んでいくのが楽しみです。ナレッジライフのモデルハウス「北山の家」を気に入ってくださったお施主様の住まいです。心地よい場所がつながる間取りはほとんどそのままに、ご家族の暮らしに合わせて設備や収納をつくっていきました。玄関からすぐの”ただいま手洗い”ができる水回りや、家事の時短を叶える動線は時代に合わせた工夫のひとつ。 デザインはとことんシンプルに。無垢の木や珪藻土塗り壁、障子など素材の美しさが引き立つ木の家になりました。
住み継げる住まいの提案 archi laboコンセプトハウスのポーチ写真
庭師のセンスあふれる庭を楽しめる大開口リビングとテラスを配し、室内は生活動線・来客動線も考えぬいたarchiLaboが提案する「暮らし易く生活を楽しめる」住まい。archi laboコンセプトハウス
work10のポーチ写真
接道幅僅か5.2mという狭小地を克服するため吹抜を持つ3階建とし、 建物幅が狭くて背が高いため、華奢で細長く見えないよう3階部分を道路から奥へ配置、 道路からは2階建てのどっしりした外観となるようにした。 2階リビングはプライバシー上カーテンのいらない3階窓からたくさんの日光と風を取り入れ、 吹抜による空間の抜け感も加わり、狭小地であることを忘れられるような空間に。 ポーチは奥行き3mあり、杉板や砂利敷、モルタル仕上げのモーチの印象で 路地の飲食店へ入っていく感覚になるような遊び心をプラスした。 [spec:耐震等級2、準耐火建築物]
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趣味と風景をたのしむ家の居室写真
趣味のロードバイクと周囲の自然をたのしむ家。 緑豊かな公園の樹木を借景とした住まいは心地の良い空間が広がる。
ゆったり広く機能的に暮らす子育て世代の家の居室写真
新潟市秋葉区の山の麓で、杉の床・杉の天井・和紙の壁紙に包まれた住まいが完成した。TOTO製濃紺のキッチンとパントリー、将来を見据えてリビングの延長線に床の間付きの6帖和室。建具を開け放てばLDKと一体で24帖になり解放感に溢れる空間。WAKURASでもUA値0.51W/m2K、BEI:0.70(30%削減)の5つ星とハード性能も高く省エネに暮らせる。 環境になじむ外観と将来を見据えた飽きの来ないデザインはオープンハウスでも好評だった。 広い敷地で花壇や畑を楽しみ、心地よさは広がる。これからのこの住まいの成長が楽しみだ。























