自然素材なベランダ・バルコニーの実例写真
| 場所 | #ベランダ・バルコニー |
|---|---|
| スタイル | #自然素材 |
| 壁の見た目 | #板張り・木目調壁 |
| 床の見た目 | #フローリング(茶) |
| ビルダー | 有限会社丸正建設 |
| 建築実例 | 内と外が繋がる自然素材の住まい |
#ベランダ・バルコニーの写真
建築家・伊礼智氏と考える、小さくても豊かに暮らすことのできる木の住まい。のベランダ・バルコニー写真
建築家・伊礼智氏と考える、誰もが心地よく小さくても豊かに暮らすことのできる木の住まい|新潟県初のi-works project。 家づくりを「標準化」することで構造や断熱、温熱環境などもこだわり、信頼できる部材や材料も標準部材とした価格以上に価値のある住まいです。
空を切り取る家のベランダ・バルコニー写真
空を切り取る家敷地の広さは55坪、前面道路側には角田山まで田園が広がっている。インナーガレージが設計条件だったことから、その上に角田山を一望出来るルーフテラスを設け、外部からのプライバシーを守りながらも、十分な光と風を採り入れることを計画した。1Fは、子供室と主寝室を設け、収納スペースとして玄関からのアクセスとガレージからのアクセスを可能にした外部収納を設置。2Fには、25帖のLDKとルーフテラス、そして水廻りとワークスペースを配置。ダイニング・キッチンには食品庫とオリジナル食器収納を設置。キッチンの腰壁にSUBWAY CERAMICSのタイルを貼り、空間にアクセントを与えた。リビングには、プライバシーを考慮し壁を建てたルーフテラスを隣接し、一部にスリットを設け角田山を切り取った。狭くなりがちな洗面室には、Mieleのビルトイン洗濯機を採用したことで十分な空間が確保できた。
【施工事例】新しい生活様式を取り入れた子育て世代の住宅のベランダ・バルコニー写真
【施工事例】新しい生活様式を取り入れた 子育て世代の家をご紹介します。 外出前や帰宅後LDKにいる家族と顔を合わせる リビング階段は、お子さんが成長して思春期と なった時にもお子さんとコミュニケーションが とりやすいのでふれあいを大切にできます 玄関の隣にある2Way土間収納では、お子さんの帰宅時に ランドセルや幼稚園グッズなどを一緒にお片付けできます。 さらに、洗面脱衣室や浴室へとつながっているので、 帰宅後すぐに手洗いもできます 汚れて帰ってきてもそのままお風呂場へ行けます 靴だけでなく上着や帽子・カバンなども収納できるので、 リビングにウイルスを持ち込みにくくすることができます。 トイレにはデザインエコカラットを使用 臭いの原因となる成分を吸着 複数のにおいの成分が混ざった「複合臭」にも 効果抜群です 最近ではシックハウス症候群になるお子さまも増えてきています。 エコカラットは有害物質を吸着して空気中の濃度を 低減するので、子どもたちも安心して生活できます 絵を飾るような感覚で様々なスタイルから選択できるので 壁紙の代わりに使用されたりと、とても人気です キッチンを中心とした回遊動線に2Way土間収納や 洗面もあるので、家族を感じながら生活でき 安心安全に子育てできるお家です 商品名【Andy片流れ オーセンティック】
関連するスタイルの写真
ご先祖の思いをつなぐ、築90年超の古民家再生リノベーションの玄関写真
ご先祖の思いを未来へつなぐ、築90年延べ47坪の平屋古民家が蘇った。小分けにされた部屋で暮らしづらかった間取りを思い切って大きなLDKにし、寒かった環境も高断熱化し、暖かく涼しく、快適な住まいを実現した。古民家鑑定総合調査を実施し、耐震についてもじっくり検討。古民家インスペクションの必要性はこれからどんどん増すことになるはず。約半年に渡る工期の中で、現場管理人と携わる職人はその歴史に触れ、様々な思いを馳せた。寄り付きだった6畳間は玄関ホールに変身。黒い桟の造り付け建具とクリーニングされた古民具が室礼に。 天井解体時に現れた小屋組みは『いつも歴史を感じたい』の想いから表しにした。栃の木と思われる堅木の梁は、この数十年住まいを支えてきた主役となる構造材。ねじれや湾曲した材を使用するには職人の腕が求められる。 お施主様こだわりの北側ウッドデッキは、思い切って大きく屋根付きにデザイン。休みの日はこのデッキで何をしようか。正面には緑の借景と広い庭スペースを臨む。LDKからつながる一体性のあるウッドデッキは、友人を招いて食事をしたりお茶をしたりと良い時間を過ごす為の心地よいアウトリビングスペース。昼寝するのもいい。 玄関外観は杉の押し縁仕上げでウッドロングエコを塗装。風合い良く古民家になじむ仕上がりに。












