ヴィンテージな階段の実例写真
| 場所 | #階段 |
|---|---|
| スタイル | #ヴィンテージ |
| ビルダー | DETAIL HOME(ディテールホーム) |
| 建築実例 | 景色を切り取った家 |
このビルダーが気になる方へ
#階段の写真
le gris〔ル・グリ〕の階段写真
お手持ちのカラフルなパッチワークソファが映えるようグレートーンで統一された美しい内観に。グレーという落ち着いた色でまとめつつ2階リビングならではの明るさ、広さを感じるお家です。
【第15回 新潟県建築士事務所協会設計コンペ 最優秀賞 /平成19年度日事連建築賞 奨励賞】ファサモンドの階段写真
ファサードデザインと室内機能の連動 ●ファサードはモンドリアンのグリッド・コンポジションの手法を採用。開口部は、さまざまな矩形美の組み合わせから成り立っている ●必要に応じて間仕切り建具を開閉し、有機的につながった豊かな空間を作る
街中で陽光をつかみとる「紫竹の家E」の階段写真
【コンセプト】 新潟市中央区紫竹の住宅密集地。限られた敷地の中で最大限庭をとって外部とつなげつつ陽光を得られるよう計画した。外形は切妻の大屋根とし、屋根の頂部に大開口を設け日射取得を図った。開口には奥行きのある窓枠をつけ、象徴的な外観を演出するとともに日射遮蔽の装置とした。 南側2階外壁は杉板の縦張り、1階は黒く塗装した杉板の縦張り。2台分の駐車スペースを確保しつつ、広い屋外デッキを設け、その周囲を植栽スペースとしている。 1階内部空間は、空間をつなげることで広く開放的な空間とした。 ワンルームではあるが、壁によってダイニングスペース・リビングスペース・ワークスペースと区切られている。なお、ワークスペースは可動する壁によって生活空間と完全に仕切ることも可能。天井は板張りとし、アンティークの家具と色調をコーディネートした。 2階内部空間は、吹き抜けを中心に明るく開放的な空間となっている。 吹き抜け上部には大開口から陽光がふりそそぐ。大屋根の頂部部分は広いロフトとなっており、収納と趣味スペースを兼ねる。 空調は、暖房を床下エアコン、冷房をロフト設置のエアコンにて行う。屋根および外壁には付加断熱を施した。 Ua値0.32/暖房負荷23.8kWH/㎡
関連するスタイルの写真
経年変化を楽しむ家のリビング・ダイニング写真
経年変化を楽しむ家敷地の広さは77坪。場所は緑豊かなロケーションにある。1Fには、南側に21帖のLDKを計画。他、個室・洗面室・浴室を配置した。玄関には十分な広さのシュークローズを設置し、シューズ以外の収納も可能にした。南側に外部に繋がるデッキを配置し、LDKを隣接させることで十分な採光と通風を確保した。また、デッキスペースと前面道路を適度に隔てる格子状の塀を計画しプライバシーに配慮した。キッチンはアイランド型とし背面にはオリジナルの食器棚を設置。狭くなりがちな洗面室には、Mieleのビルトイン洗濯機を採用したことで十分な空間を確保した。2Fには子供室と主寝室+ウォークインクローゼットを設け、収納スペースとして納戸を設置。建具の一部はアンティークのドアを使用、また古材で製作したベンチも空間にアクセント与えている。
Ambientのキッチン写真
間口5.5m、奥行きは18m程度の細長い敷地。 両隣は建物があるが奥は公園の緑が映える。 お家も素直に細長に。 光をと空気を回すグレーチングが、家族のやさしい空気感に整えます。
大きな吹抜から光が注ぐ、広々リビングの家のリビング・ダイニング写真
キッチンは天井を20センチ下げてレッドシダーを貼ることで空間を引き締めた。黒いアイランドキッチンに、黒い照明や小物でカッコいい空間にリビングの大きな吹抜け、スケルトン階段、アイランドキッチンがLDK空間を広く魅せる。 ブラックウォールナットのプライウッドの暗、天井を200mm下げたキッチン上のレッドシダー貼りが空間を引き締める。 大きな吹抜けの窓から降り注ぐ自然光が豊かな生活へ。大きな吹き抜けで明るい広々リビング吹抜けから自然光が差し込む明るいリビング空間。鉄骨階段のブラックがアクセントとして空間を引き締める。吹抜けの窓は隣の家にかからないように高さと位置を調節して設計することで空が眺められる。レッドシダーの天井と黒色でカッコいいキッチンキッチンは天井を20センチ下げてレッドシダーを貼ることで空間を引き締めた。黒いアイランドキッチンに、黒い照明や小物でカッコいい空間。ナチュラルデザインの広々した造作洗面化粧化粧スペースも備えた造作洗面台。鏡はオープンな収納タイプで、小物が取りやすく、造作でダストボックスを一体にした。





























