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自然素材なロフト・中二階の実例写真

自然素材なロフト・中二階の実例写真

#ロフト・中二階の写真

森の散歩道 ~五感を満たす家~のロフト・中二階写真

森の散歩道 ~五感を満たす家~のロフト・中二階写真

家づくりのプロの提案がほしかった前の家は何度もリフォームをしていたのでイメージがたくさんありましたがうまく導いてくれるところが欲しかった。 そんな時、イメージ、使い勝手などどんどん提案していただいたことは助かりました。 人が集まる機会も多いので、リビングと和室を効率的に使いたかった。 同時にプライベート空間も確保できるダイニングも必要なので、いろんな場面で使い分けていますね。 家内はとにかく家事動線にこだわりました。 徹底して動きやすいスペースと使いやすさを検討していただきました。

森の散歩道 ~五感を満たす家~

リゾートな暮らしを追求した家のロフト・中二階写真

リゾートな暮らしを追求した家のロフト・中二階写真

開放感のある吹き抜けのリビング。 窓から見えるのは広いデッキとウォーターガーデン。 流れる水の音で癒しの空間に。屋上は他からの視線が気にならないプライベート空間。 周りを気にせず、屋外でバーベキューやホームパーティーが楽しめます。 小さなお子様がいらっしゃる場合も、道路に飛び出す心配がありません。 晴れた夜には開放感抜群なシアタールームとしても活用できます。細部にもこだわった本格的な和室。 LDKと繋がっていますが、扉を閉めて仕切ることもできるので 客間として活用できます。雪国で大好評の全館空調システム採用。 年中いつでも、家中どこでも均一で快適な室内温度で過ごせる全館空調システム。 ほぼ無風のナチュラルな空調で「住む人に優しい」冷暖房です。 扇風機やヒーターなどの補助器具を使わないのでお部屋はすっきり。こちらのモデルハウスは現在公開中です。 ぜひご予約の上、ご来場ください。

リゾートな暮らしを追求した家

薪ストーブでつながる暮らしのロフト・中二階写真

薪ストーブでつながる暮らしのロフト・中二階写真

大空間の吹抜けリビングで薪ストーブを囲む暮らし。リビングはデッキを介して庭とつながり、アウトドアライフを楽しめます。自然素材を使い優しい空間デザインで家族の暮らしを彩ります。

薪ストーブでつながる暮らし

関連するスタイルの写真

二世帯住宅「アーキテクト ラボ」のポーチ写真

二世帯住宅「アーキテクト ラボ」のポーチ写真

●玄関と浴室は共用、1・2階で世帯を分けた二世帯住宅。 ●両面道路を活かして、2方向から出入りできるトンネル型ガレージ ●1階は天井を抑えたナチュラルテイストの空間に対し、2階は自然素材のもつラフな素材感を活かした梁表しのゆったり空間。

二世帯住宅「アーキテクト ラボ」

晨昏の家の階段写真

晨昏の家の階段写真

階段敷地は新潟市南区大郷地区。 周辺には果樹園が広がり長閑な風景を感じさせる。 そんなポテンシャルのある敷地での住宅計画であった。 敷地は東西に長く伸びた広い敷地であり、 東には信濃川の土塁が続き、朝日や川風を感じさせ、西には果樹園や田園風景が広がり夕暮れに輝く弥彦山を望むことができる。 敷地には十分余裕があるため、初回のプレゼンの際には1Fを生活主体とする計画案も検討した。 しかし、東側の土類を通る車や人の見下ろす視線が気になる事や、西側の弥彦山を見渡す眺望を室内に取り込みながら生活することが より暮らしを豊かにするのではないか?と考え、2Fを生活主体とする案を提案し、計画を進める事に至った。 住宅の要望としては、コンパクトであり、シンプルであり、 かつ周りの環境を取り込みながら、都市部では味わえない伸び伸びとした暮らしができることであったため、 2FにLDKと居室2部屋を配し、1Fに水回りと寝室を配して、バランスの良い2F建のコンパクトな佇まいの住宅とした。 1Fの玄関は約6畳ほどの広い土間とし、小さな机を置いて、来訪者が靴のままでもお茶を出したりできるような、 昔ながらの通り土間と縁側的な空間を計画して、コンパクトな住宅ながらも豊かな空間としている。 内部には玄関吹抜け、玄関上框、造作棚、開口部、などにR状のデザインを多く取り入れ、入り込む光を優しく室内に広げる効果を狙った。 またR、いわゆる孤のデザインは、東の土類から日が昇り、西の弥彦山へ沈んでいく日の動きや1日の時間の流れを感じさせるものとなるよう意図している。 そうした時間の移ろいを繰り返し、春夏秋冬と四季を繰り返して、家族と共に思い出を刻んで行ってもらえるよう想いを込めた設計となった。

晨昏の家

延軸の家の階段写真

延軸の家の階段写真

階段2敷地は新潟市西区内野西が丘。 数年前の大規模造成により、急速に住宅街へと変貌したこの地。 だが周辺にはまだ田園風景が残り、平野が広がっている。 そんなポテンシャルののある敷地での住宅計画であった。 敷地は約70坪を有し、地区計画による境界からのセットバックなどを考慮しても、十分すぎる広さである。 今回の住宅の要望は、コンパクトであり、シンプルであり、かつ都市部では味わえない伸び伸びとした暮らしのができること。 何よりも敷地の前面に広がる雄大な景色を、いかに歩行者などからの視線などからのプライバシーを確保しながら、 内部空間へと引き込み取り入れるかが重要でした。 その結果、2Fを生活の主体とし、1Fに寝室やクローゼット、浴室などをまとめるに至った。 建物の形状の検討では、周辺の風景を邪魔しないようにシンプルな矩形にしながらも、敷地間口に合わせ横に長い形で伸びやかなものとし、 1Fと2Fで外壁の仕上げを塗り壁と杉板押縁仕上げにすることで、建物が1Fと2Fで区切られることによる水平ラインを強調するデザインとした。 2Fを少し跳ね出すことで、1Fの玄関ポーチを広くし、軒下はピロティのような豊かな空間となった。 内部空間では、横長の建物形状を生かし、2Fに計画したLDK部分に大開口の横長パノラマの窓を計画し、ふんだんに風景を取り込む計画とした。 さらに、天井高は低目に抑え、かつ平な天井とすることで、意識的に視線が真っ直ぐ大開口の先の風景へと向くようにしている。 2Fを跳ね出したことで生まれた玄関ポーチの上には、リビングとつながるベランダを計画。 ベランダの床はグレーチングとし、下への風や光を落とすとともに、北西の海岸部より飛んでくる砂などによるメンテナンスにも気を配った。 ベランダの腰壁は少し低めに抑え、外観のバランスを整えるとともに、リビングに腰掛けた際に、風景を細田げん取り込みながらも、前面を通る人や車を視線からカットする役割を持たせている。 また、内部はシンプルなプランにより要最低限の間仕切りで計画することで、景色を遮らずに室内空間を豊かにしつつ、 各階1台づつの空調で効率よく冷暖房をまかなう計画としている。 内装などは極力シンプルにディティールを極限までそぎ落としながらも 無垢材や真鍮、スチール階段などの素材を取り入れ、シンプルな空間に温かみのあるアクセントを加えるよう意識した。

延軸の家