インダストリアル・ブルックリンスタイルな階段の実例写真
| 場所 | #階段 |
|---|---|
| スタイル | #インダストリアル・ブルックリンスタイル |
| 壁の見た目 | #壁紙 |
| 床の見た目 | #フローリング(茶) |
| 設備・機能 | #吹き抜け |
| ビルダー | 株式会社ノイデザイン建築事務所 |
| 建築実例 | work21 |
#階段の写真
街中で陽光をつかみとる「紫竹の家E」の階段写真
【コンセプト】 新潟市中央区紫竹の住宅密集地。限られた敷地の中で最大限庭をとって外部とつなげつつ陽光を得られるよう計画した。外形は切妻の大屋根とし、屋根の頂部に大開口を設け日射取得を図った。開口には奥行きのある窓枠をつけ、象徴的な外観を演出するとともに日射遮蔽の装置とした。 南側2階外壁は杉板の縦張り、1階は黒く塗装した杉板の縦張り。2台分の駐車スペースを確保しつつ、広い屋外デッキを設け、その周囲を植栽スペースとしている。 1階内部空間は、空間をつなげることで広く開放的な空間とした。 ワンルームではあるが、壁によってダイニングスペース・リビングスペース・ワークスペースと区切られている。なお、ワークスペースは可動する壁によって生活空間と完全に仕切ることも可能。天井は板張りとし、アンティークの家具と色調をコーディネートした。 2階内部空間は、吹き抜けを中心に明るく開放的な空間となっている。 吹き抜け上部には大開口から陽光がふりそそぐ。大屋根の頂部部分は広いロフトとなっており、収納と趣味スペースを兼ねる。 空調は、暖房を床下エアコン、冷房をロフト設置のエアコンにて行う。屋根および外壁には付加断熱を施した。 Ua値0.32/暖房負荷23.8kWH/㎡
32坪総二階ぷらん!愉しみと空間が広がる暮らしの家の階段写真
5人家族で暮らす32坪の住まいは「子供たちが走り回れるように」というお施主様の希望の壁付キッチンで、回遊性のあるLDK はスッキリとし想像以上に広くゆったりなった。オフホワイトの外観に1350㎜の深い軒の出と、そこから吊るした吊りデッキは家の前を通る人々の目を惹く存在感に。無駄を省きスッキリシンプルに暮らす住まいが完成した。7272㎜*7272㎜の真四角の中央にある大黒柱は蔵里の構造スタイルで、4方から梁を支える大切な太い柱は存在感たっぷり。蔵里標準仕様の杉の無垢材で造るスケルトン階段はLDK内に配置するのが基本で、手摺の寸法など細部までこだわるディテール。キッチンとダイニングの間にある食器棚は料理を置いたり作業台としても活きる便利なカウンター。食器棚を中心に2方向からの家事動線を可能にした水廻りや、家族と一緒に料理ができる開放的なキッチンは「魅せるキッチン」となる。2階ホールはフリースペースとし、将来間仕切り部屋としても使える。ロフト収納など大いに空間を活かした設計だ。
家族の息遣いを感じる吹抜けとリビング階段のある家の階段写真
ご主人の整体医院併設の家。お客様の過ごす環境にも配慮されています。 リビングのテーブル・ベンチ・スツールも杉で製作しました。 リビングの大開口はそのままウッドデッキに繋がりお子様の絶好の遊び場ともなっています。個室のある二階とのコミュニケーションが取り易いよう、階段はリビング内に設置。 家のどこにいても家族の息遣いを感じる空間の家になりました。
関連するスタイルの写真
ワンフロアでスマートに暮らすの玄関写真
ワンフロアでスマートに暮らす敷地の広さは100坪。場所は田園が広がる自然豊かなロケーションにある。設計条件として、コンパクトで機能的な平屋住宅が挙げられた。平面計画として、東南側に17帖のLDKを配置し、庭に繋がるウッドデッキを隣接させ大開口を設けることで、十分な採光と通風を確保した。キッチンにはパントリーを併設させ直接、洗濯室にアクセス出来るように計画し利便性に配慮した。寝室には、十分な広さのウォークインクローゼットを設け収納量を確保した。玄関にはホールに繋がるシューズクロークを設置し、シューズ以外の収納も可能にした。建具の一部はアンティークのドアを使用し、古材で製作したテレビボード、ダイニングテーブル、キッチンワゴンなどオリジナルの家具も設置。また、チーク材のヘリンボーンを全室の床材に採用することで、建物全体の統一感と交互に編み込む模様が空間にアクセントを与えている。
「自分」の家に素敵な自分のリビング・ダイニング写真
自分のお家を建てる。たくさん話してたくさん悩んで自分のお家を建てました。話した数だけ生まれた暮らしのかたちに家族みんなが笑顔で過ごせるように。完成したお家に素敵な自分がいる事をみんなが想像してできたお家です。


















