インダストリアル・ブルックリンスタイルな階段の実例写真
| 場所 | #階段 |
|---|---|
| スタイル | #インダストリアル・ブルックリンスタイル |
| 壁の見た目 | #壁紙 |
| 床の見た目 | #フローリング(茶) |
| 設備・機能 | #吹き抜け |
| ビルダー | 株式会社ノイデザイン建築事務所 |
| 建築実例 | work21 |
#階段の写真
大きな吹抜から光が注ぐ、広々リビングの家の階段写真
スチールの手すり、シーリングファンを黒にまとめて、濃い色の床に合わせてコーディネートリビングの大きな吹抜け、スケルトン階段、アイランドキッチンがLDK空間を広く魅せる。 ブラックウォールナットのプライウッドの暗、天井を200mm下げたキッチン上のレッドシダー貼りが空間を引き締める。 大きな吹抜けの窓から降り注ぐ自然光が豊かな生活へ。大きな吹き抜けで明るい広々リビング吹抜けから自然光が差し込む明るいリビング空間。鉄骨階段のブラックがアクセントとして空間を引き締める。吹抜けの窓は隣の家にかからないように高さと位置を調節して設計することで空が眺められる。レッドシダーの天井と黒色でカッコいいキッチンキッチンは天井を20センチ下げてレッドシダーを貼ることで空間を引き締めた。黒いアイランドキッチンに、黒い照明や小物でカッコいい空間。ナチュラルデザインの広々した造作洗面化粧化粧スペースも備えた造作洗面台。鏡はオープンな収納タイプで、小物が取りやすく、造作でダストボックスを一体にした。
街中で陽光をつかみとる「紫竹の家E」の階段写真
【コンセプト】 新潟市中央区紫竹の住宅密集地。限られた敷地の中で最大限庭をとって外部とつなげつつ陽光を得られるよう計画した。外形は切妻の大屋根とし、屋根の頂部に大開口を設け日射取得を図った。開口には奥行きのある窓枠をつけ、象徴的な外観を演出するとともに日射遮蔽の装置とした。 南側2階外壁は杉板の縦張り、1階は黒く塗装した杉板の縦張り。2台分の駐車スペースを確保しつつ、広い屋外デッキを設け、その周囲を植栽スペースとしている。 1階内部空間は、空間をつなげることで広く開放的な空間とした。 ワンルームではあるが、壁によってダイニングスペース・リビングスペース・ワークスペースと区切られている。なお、ワークスペースは可動する壁によって生活空間と完全に仕切ることも可能。天井は板張りとし、アンティークの家具と色調をコーディネートした。 2階内部空間は、吹き抜けを中心に明るく開放的な空間となっている。 吹き抜け上部には大開口から陽光がふりそそぐ。大屋根の頂部部分は広いロフトとなっており、収納と趣味スペースを兼ねる。 空調は、暖房を床下エアコン、冷房をロフト設置のエアコンにて行う。屋根および外壁には付加断熱を施した。 Ua値0.32/暖房負荷23.8kWH/㎡
インナーガレージのあるインダストリアルな家の階段写真
オーダーメードキッチンが圧倒的な存在感を放つ大空間LDKのガレージハウス。 廊下からガレージにある愛車を眺めることが出来、光差しこむ階段空間とともにゆったりとした時間が経過する。 3連ヘリンボーンの床とブラックアイアンの組み合わせが、よりインダストリアルな空間を際立たせます。
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「自分」の家に素敵な自分のリビング・ダイニング写真
自分のお家を建てる。たくさん話してたくさん悩んで自分のお家を建てました。話した数だけ生まれた暮らしのかたちに家族みんなが笑顔で過ごせるように。完成したお家に素敵な自分がいる事をみんなが想像してできたお家です。
ワンフロアでスマートに暮らすの玄関写真
ワンフロアでスマートに暮らす敷地の広さは100坪。場所は田園が広がる自然豊かなロケーションにある。設計条件として、コンパクトで機能的な平屋住宅が挙げられた。平面計画として、東南側に17帖のLDKを配置し、庭に繋がるウッドデッキを隣接させ大開口を設けることで、十分な採光と通風を確保した。キッチンにはパントリーを併設させ直接、洗濯室にアクセス出来るように計画し利便性に配慮した。寝室には、十分な広さのウォークインクローゼットを設け収納量を確保した。玄関にはホールに繋がるシューズクロークを設置し、シューズ以外の収納も可能にした。建具の一部はアンティークのドアを使用し、古材で製作したテレビボード、ダイニングテーブル、キッチンワゴンなどオリジナルの家具も設置。また、チーク材のヘリンボーンを全室の床材に採用することで、建物全体の統一感と交互に編み込む模様が空間にアクセントを与えている。
離れのある暮らしの玄関写真
玄関から直進でクロークまでつながる。壁面には大容量のシューズクロークを用意。


















