インダストリアル・ブルックリンスタイルな階段の実例写真
#階段の写真
家族の息遣いを感じる吹抜けとリビング階段のある家の階段写真
ご主人の整体医院併設の家。お客様の過ごす環境にも配慮されています。 リビングのテーブル・ベンチ・スツールも杉で製作しました。 リビングの大開口はそのままウッドデッキに繋がりお子様の絶好の遊び場ともなっています。個室のある二階とのコミュニケーションが取り易いよう、階段はリビング内に設置。 家のどこにいても家族の息遣いを感じる空間の家になりました。
街中で陽光をつかみとる「紫竹の家E」の階段写真
【コンセプト】 新潟市中央区紫竹の住宅密集地。限られた敷地の中で最大限庭をとって外部とつなげつつ陽光を得られるよう計画した。外形は切妻の大屋根とし、屋根の頂部に大開口を設け日射取得を図った。開口には奥行きのある窓枠をつけ、象徴的な外観を演出するとともに日射遮蔽の装置とした。 南側2階外壁は杉板の縦張り、1階は黒く塗装した杉板の縦張り。2台分の駐車スペースを確保しつつ、広い屋外デッキを設け、その周囲を植栽スペースとしている。 1階内部空間は、空間をつなげることで広く開放的な空間とした。 ワンルームではあるが、壁によってダイニングスペース・リビングスペース・ワークスペースと区切られている。なお、ワークスペースは可動する壁によって生活空間と完全に仕切ることも可能。天井は板張りとし、アンティークの家具と色調をコーディネートした。 2階内部空間は、吹き抜けを中心に明るく開放的な空間となっている。 吹き抜け上部には大開口から陽光がふりそそぐ。大屋根の頂部部分は広いロフトとなっており、収納と趣味スペースを兼ねる。 空調は、暖房を床下エアコン、冷房をロフト設置のエアコンにて行う。屋根および外壁には付加断熱を施した。 Ua値0.32/暖房負荷23.8kWH/㎡
32坪総二階ぷらん!愉しみと空間が広がる暮らしの家の階段写真
5人家族で暮らす32坪の住まいは「子供たちが走り回れるように」というお施主様の希望の壁付キッチンで、回遊性のあるLDK はスッキリとし想像以上に広くゆったりなった。オフホワイトの外観に1350㎜の深い軒の出と、そこから吊るした吊りデッキは家の前を通る人々の目を惹く存在感に。無駄を省きスッキリシンプルに暮らす住まいが完成した。7272㎜*7272㎜の真四角の中央にある大黒柱は蔵里の構造スタイルで、4方から梁を支える大切な太い柱は存在感たっぷり。蔵里標準仕様の杉の無垢材で造るスケルトン階段はLDK内に配置するのが基本で、手摺の寸法など細部までこだわるディテール。キッチンとダイニングの間にある食器棚は料理を置いたり作業台としても活きる便利なカウンター。食器棚を中心に2方向からの家事動線を可能にした水廻りや、家族と一緒に料理ができる開放的なキッチンは「魅せるキッチン」となる。2階ホールはフリースペースとし、将来間仕切り部屋としても使える。ロフト収納など大いに空間を活かした設計だ。
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ミニマルな暮らしを実現する機能的な平屋住宅の居室写真
家族の住まい方の変化に対応する可動間仕切り収納ミニマルな暮らしを実現する機能的な平屋住宅30代のご夫婦が暮らす平屋。 プランニングの段階では平屋か2階建てかでかなり悩まれましたが、 土地の形状にピッタリと合った平屋のプランを気に入っていただき、 憧れの平屋を建てることになりました。勾配天井で広々としたリビング天井を高く取り開放的な空間に。 勾配天井が奥行きを演出し、広々としたリビングがさらに広く感じられます。使い勝手の良いウッドデッキリビングから一続きになったウッドデッキは利便性抜群。 物干し場にはもちろんのこと、日向ぼっこやBBQも楽しめます。
居心地の良さとヴィンテージを組み合わせた夫婦のこだわりが詰まったお家の居室写真
外壁はネイビーブルーのガルバリウム鋼板に明るい木目調のアクセント外壁に使ったおしゃれなお家。 内装も夫婦が好きなヴィンテージ調の内装となっており、【好きなものに囲まれる暮らし】をご提案。 キッチンにマグネットクロスを設置したり畳コーナーを設けることにより生活に便利さとくつろぐ空間をプラスした【おしゃれ×住みやすさ】のハイブリット住宅です。

























