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モダンなベランダ・バルコニーの実例写真

モダンなベランダ・バルコニーの実例写真

#ベランダ・バルコニーの写真

ソトとナカを愉しむ広がる暮らしの家のベランダ・バルコニー写真

ソトとナカを愉しむ広がる暮らしの家のベランダ・バルコニー写真

旧住宅地にひっそりと佇むモダンな体裁。ソトとナカのつながりを深めた広いウッドデッキとその仲介役の木製大型片引き戸の存在は大きい。LDK・サンルーム・洗面所と杉の羽目板を施し、無垢をふんだんに堪能できる空間に仕上がった。長期優良住宅で確かなクオリティで安心して末永く暮らす住まいでもある。 外皮平均熱貫流率UA値0.49と温熱環境も良好。BELS5つ星認定住宅で一次消費エネルギー量31%削減した省エネルギーの住まいとなった。

ソトとナカを愉しむ広がる暮らしの家

【施工事例】新しい生活様式を取り入れた子育て世代の住宅のベランダ・バルコニー写真

【施工事例】新しい生活様式を取り入れた子育て世代の住宅のベランダ・バルコニー写真

【施工事例】新しい生活様式を取り入れた 子育て世代の家をご紹介します。 外出前や帰宅後LDKにいる家族と顔を合わせる リビング階段は、お子さんが成長して思春期と なった時にもお子さんとコミュニケーションが とりやすいのでふれあいを大切にできます 玄関の隣にある2Way土間収納では、お子さんの帰宅時に ランドセルや幼稚園グッズなどを一緒にお片付けできます。 さらに、洗面脱衣室や浴室へとつながっているので、 帰宅後すぐに手洗いもできます 汚れて帰ってきてもそのままお風呂場へ行けます 靴だけでなく上着や帽子・カバンなども収納できるので、 リビングにウイルスを持ち込みにくくすることができます。 トイレにはデザインエコカラットを使用 臭いの原因となる成分を吸着 複数のにおいの成分が混ざった「複合臭」にも 効果抜群です 最近ではシックハウス症候群になるお子さまも増えてきています。 エコカラットは有害物質を吸着して空気中の濃度を 低減するので、子どもたちも安心して生活できます 絵を飾るような感覚で様々なスタイルから選択できるので 壁紙の代わりに使用されたりと、とても人気です キッチンを中心とした回遊動線に2Way土間収納や 洗面もあるので、家族を感じながら生活でき 安心安全に子育てできるお家です 商品名【Andy片流れ オーセンティック】

【施工事例】新しい生活様式を取り入れた子育て世代の住宅

家族と風景を眺め暮らす家のベランダ・バルコニー写真

家族と風景を眺め暮らす家のベランダ・バルコニー写真

田園風景を座りながら望めるように作られた縁側風のウッドデッキ田園風景と山々の景色を展望できるリビング。 屋根ありのウッドデッキはくつろぎながら自然の風景を楽しめる。 キッチンからLDK・和室を見渡せ、楽しく暮らす家族の風景を見ることができる。 日々の暮らしに合わせ、考えられた回遊する動線で子育てしやすい快適な住まいが完成しました。開放感抜群の高級感あふれるリビング空間田園風景と山々の景色を眺められるよう、天井と同じ高さの2m40cmの大開口サッシを採用。テレビの背面は、凹凸のあるバンピーウォールを貼り重厚感・高級感を演出田園風景を望むウッドデッキ田園風景を座りながら望めるように作られた縁側風のウッドデッキ

家族と風景を眺め暮らす家

関連するスタイルの写真

二世帯で住まう和モダン平屋住宅の洗面所・脱衣所写真

二世帯で住まう和モダン平屋住宅の洗面所・脱衣所写真

中庭を囲むレイアウトによって、採光とプライバシーを両立させています。 建替え前の古家で使われていた、建具の組子細工を再利用し、新旧が絶妙に融合したデザインとなりました。

二世帯で住まう和モダン平屋住宅

素材のイロドリを生かすのキッチン写真

素材のイロドリを生かすのキッチン写真

ウォルナットの落ち着きに、炭化させ天日干ししたメルバウのグレーが大人な雰囲気をつくる。 リビングは構造材を現した勾配天井にして、開放的な空間に。 要所にウォルナット、メルバウ、塗り壁を使用し素材感を大切に。

素材のイロドリを生かす

晨昏の家の階段写真

晨昏の家の階段写真

階段敷地は新潟市南区大郷地区。 周辺には果樹園が広がり長閑な風景を感じさせる。 そんなポテンシャルのある敷地での住宅計画であった。 敷地は東西に長く伸びた広い敷地であり、 東には信濃川の土塁が続き、朝日や川風を感じさせ、西には果樹園や田園風景が広がり夕暮れに輝く弥彦山を望むことができる。 敷地には十分余裕があるため、初回のプレゼンの際には1Fを生活主体とする計画案も検討した。 しかし、東側の土類を通る車や人の見下ろす視線が気になる事や、西側の弥彦山を見渡す眺望を室内に取り込みながら生活することが より暮らしを豊かにするのではないか?と考え、2Fを生活主体とする案を提案し、計画を進める事に至った。 住宅の要望としては、コンパクトであり、シンプルであり、 かつ周りの環境を取り込みながら、都市部では味わえない伸び伸びとした暮らしができることであったため、 2FにLDKと居室2部屋を配し、1Fに水回りと寝室を配して、バランスの良い2F建のコンパクトな佇まいの住宅とした。 1Fの玄関は約6畳ほどの広い土間とし、小さな机を置いて、来訪者が靴のままでもお茶を出したりできるような、 昔ながらの通り土間と縁側的な空間を計画して、コンパクトな住宅ながらも豊かな空間としている。 内部には玄関吹抜け、玄関上框、造作棚、開口部、などにR状のデザインを多く取り入れ、入り込む光を優しく室内に広げる効果を狙った。 またR、いわゆる孤のデザインは、東の土類から日が昇り、西の弥彦山へ沈んでいく日の動きや1日の時間の流れを感じさせるものとなるよう意図している。 そうした時間の移ろいを繰り返し、春夏秋冬と四季を繰り返して、家族と共に思い出を刻んで行ってもらえるよう想いを込めた設計となった。

晨昏の家