ヴィンテージな庭・デッキ・縁側の実例写真
| 場所 | #庭・デッキ・縁側 |
|---|---|
| スタイル | #ヴィンテージ |
| ビルダー | DETAIL HOME(ディテールホーム) |
| 建築実例 | 景色を切り取った家 |
このビルダーが気になる方へ
#庭・デッキ・縁側の写真
シンプルを極めた本物の無垢材規格住宅(郷の家)の庭・デッキ・縁側写真
住まいのあらゆるところを合理的に見直すことで、耐震・耐久・健康・省エネ、高品質でありながらコストを抑えた機能的な住まい。日本の伝統技術も守り、幾代にも受け継ぐことのできる家。
タテのつながり、ヨコの広がり「花園の家」の庭・デッキ・縁側写真
【コンセプト】 建築に造詣の深いお施主が望まれたのは、洗練された自然素材の扱い。外部・内部共に配色を重視し、自然素材を用いることでなりがちな「素朴」「あたたかみのある」イメージとは一線を画すよう考慮しました。 【外観】 外観は、雪深さに備えた切妻屋根に、下屋のついた豪雪地に最適な形状。植栽の緑の映える、白いガルバリウムの外壁と灰色塗装された杉板仕上げ組み合わせです。 北東角地であるため、北側に家を寄せて配置し、南側からの日射を最大限確保することとしました。北面、東西面の開口部を極力絞り、南側に開口を集めることで、大開口とすることでプライバシーは守りつつ、明るい空間となっています。 【内観】 内部での見どころは、スキップフロアと南面大開口のよどみのない動線計画とシークエンス。建具、キッチン、階段等をチーク色で塗装し、建具枠や巾木などは白で塗装し、無垢の表情はそのままに、着色することで濃淡がはっきりした空間となりました。 また、リビングから吹き抜け、私室へと抜ける視線が広がりを感じさせ、書斎から外を眺めれば、街路に沿って視線が抜けつつ、奥に見える越後山脈を見ながら、四季を感じ、物思いにふける・・・ それぞれの空間に区切りはあるものの、視線が通る箇所が多くあるので、延床面積以上の広さが感じられる家となっています。
老後のスローライフを愉しむ29坪の平屋の庭・デッキ・縁側写真
114坪の土地に建てる29坪の平屋は、元あるお住まいを解体し、既存の庭や畑を臨むことができる設計。広々としたLDKを中心に、寝室 や水回りへと回遊できる間取りは、老後も安心できる暮らしやすさを追求しました。また4.5帖の客間や趣味の本を愉し む書斎、愛猫スペースも用意しゆったりとした時間が流れる、スローライフを愉しむ設計です。 また外観には、重厚感と落ち着いた大人の雰囲気を醸すこげ茶色のリシン吹付仕上げ。穏やかに健やかに暮らす「終の住み家」となりました。
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素材を楽しむダークカラーでまとめた住まいの収納スペース写真
洗面脱衣室の一角にある収納力抜群のファミリークローゼット。ベージュのクロスがアクセントになっている外装にガルバリウム鋼板・無垢のレッドシダー・木毛セメント板を使用し異素材を楽しむ。 内装はアカシアの床にダークカラーでまとめたインテリアでカッコよく仕上げた。 家族が集うリビングは、吹抜け・和室・庭と繋がり、開放的で心地のいい空間となっている。開放感のある吹抜けリビングリビングの吹抜けには南側に窓を多く配置し、明るく開放的な空間。床にはアカシアを採用し、他はダークカラーでまとめて統一感を出した間接照明を演出したダークカラーのキッチンキッチン上部の下がり天井には床のアカシアに合わせてレッドシダーを貼り、間接照明で奥行きを演出。横繋がりのダイニングは配膳がしやすい
居心地の良さとヴィンテージを組み合わせた夫婦のこだわりが詰まったお家の居室写真
外壁はネイビーブルーのガルバリウム鋼板に明るい木目調のアクセント外壁に使ったおしゃれなお家。 内装も夫婦が好きなヴィンテージ調の内装となっており、【好きなものに囲まれる暮らし】をご提案。 キッチンにマグネットクロスを設置したり畳コーナーを設けることにより生活に便利さとくつろぐ空間をプラスした【おしゃれ×住みやすさ】のハイブリット住宅です。
Window sideのリビング・ダイニング写真
"好き"に囲まれて暮らそう 心地良い素材 お気に入りの家具 愛犬との時間 炎ゆらめくペレットストーブ 積み重ねたこだわりが窓辺を飾る





























