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モダンな収納スペースの実例写真

広々としたSICはコートをかけることも出来るので、濡れたアウターや除雪道具、お子様のお外で遊ぶ荷物も置いておくことができます。

広々としたSICはコートをかけることも出来るので、濡れたアウターや除雪道具、お子様のお外で遊ぶ荷物も置いておくことができます。

2色のタイルでメリハリをつけた外観。タイル外壁は汚れ・傷・天候に強い外壁材です。市松模様のポーチタイルにアクセントクロスが空間にマッチ。たっぷりの収納があります。広々としたSICはコートをかけることも出来るので、濡れたアウターや除雪道具、お子様のお外で遊ぶ荷物も置いておくことができます。家族が近くに感じることができるLDK空間家族がキッチンに行きやすく、お料理を出すのも片づけるのもラクなアイランドキッチンLDKLDKに隣接する和室はブルーの畳で少し遊び心を入れました。ダイニングテーブルからお皿を片付ける時も流しが近いので片づけやすく、お子様もお手伝いがしやすいカフェバー風にもなっているので、お酒を飲みながらついつい話し込んでしまいそうです。ヘリンボーンの壁紙で空間にアクセントをつけ、日の光だけが入るように横に長い窓を設けました。ファミリースペースとして、お子様と本を読んだり、ここでゆったり本を読むことも出来ます。お子様のお部屋は将来2部屋に区切れるように扉を2か所設けました。今は壁で仕切らずのびのびとお子様が遊べるプレイルームとなっております。セカンドリビングとして、お子様の遊び場として。ボルダリングウォールでボルダリングを楽しめます。お部屋に小上がりを設け、お部屋から出たくなくなる位快適な空間に。大容量のWIC。

#収納スペースの写真

新潟の気候と相性が良いインナーバルコニーを備えたシックなお家の収納スペース写真

新潟の気候と相性が良いインナーバルコニーを備えたシックなお家の収納スペース写真

雨が多い新潟県には嬉しいインナーバルコニーのあるお家。 天気を気にせずに洗濯物を干したり日曜大工をしたり室内だとできない作業ができると好評です。 落ち着いた雰囲気の内装で収納の中にアクセントクロスを使用するなど細部にまでこだわったお家です。

新潟の気候と相性が良いインナーバルコニーを備えたシックなお家

フレンチシックの家の収納スペース写真

フレンチシックの家の収納スペース写真

1階にキッチン、2階がリビングで生活にメリハリを。 キッチンは食洗器『BOSH』を採用。大容量・節水・節電で生活を助けます。 パステルカラーの壁紙で爽やかに、とってもカワイイお家ができました

フレンチシックの家

やさしい光と風をまとう家の収納スペース写真

やさしい光と風をまとう家の収納スペース写真

外観正面の北側には最小限の窓のみを配置。 玄関に入った瞬間から解放感と明るさを感じられる。 キッチンはあえて壁付けを採用し、より開放的な空間を勾配天井と合わせて演出。

やさしい光と風をまとう家

関連するスタイルの写真

二世帯で住まう和モダン平屋住宅の洗面所・脱衣所写真

二世帯で住まう和モダン平屋住宅の洗面所・脱衣所写真

中庭を囲むレイアウトによって、採光とプライバシーを両立させています。 建替え前の古家で使われていた、建具の組子細工を再利用し、新旧が絶妙に融合したデザインとなりました。

二世帯で住まう和モダン平屋住宅

晨昏の家の階段写真

晨昏の家の階段写真

階段敷地は新潟市南区大郷地区。 周辺には果樹園が広がり長閑な風景を感じさせる。 そんなポテンシャルのある敷地での住宅計画であった。 敷地は東西に長く伸びた広い敷地であり、 東には信濃川の土塁が続き、朝日や川風を感じさせ、西には果樹園や田園風景が広がり夕暮れに輝く弥彦山を望むことができる。 敷地には十分余裕があるため、初回のプレゼンの際には1Fを生活主体とする計画案も検討した。 しかし、東側の土類を通る車や人の見下ろす視線が気になる事や、西側の弥彦山を見渡す眺望を室内に取り込みながら生活することが より暮らしを豊かにするのではないか?と考え、2Fを生活主体とする案を提案し、計画を進める事に至った。 住宅の要望としては、コンパクトであり、シンプルであり、 かつ周りの環境を取り込みながら、都市部では味わえない伸び伸びとした暮らしができることであったため、 2FにLDKと居室2部屋を配し、1Fに水回りと寝室を配して、バランスの良い2F建のコンパクトな佇まいの住宅とした。 1Fの玄関は約6畳ほどの広い土間とし、小さな机を置いて、来訪者が靴のままでもお茶を出したりできるような、 昔ながらの通り土間と縁側的な空間を計画して、コンパクトな住宅ながらも豊かな空間としている。 内部には玄関吹抜け、玄関上框、造作棚、開口部、などにR状のデザインを多く取り入れ、入り込む光を優しく室内に広げる効果を狙った。 またR、いわゆる孤のデザインは、東の土類から日が昇り、西の弥彦山へ沈んでいく日の動きや1日の時間の流れを感じさせるものとなるよう意図している。 そうした時間の移ろいを繰り返し、春夏秋冬と四季を繰り返して、家族と共に思い出を刻んで行ってもらえるよう想いを込めた設計となった。

晨昏の家