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和風・和モダン・北欧風なリビング・ダイニングの実例写真

和風・和モダン・北欧風なリビング・ダイニングの実例写真

#リビング・ダイニングの写真

細部まで遊び心とこだわりを詰め込んだ白が基調のナチュラルハウスのリビング・ダイニング写真

細部まで遊び心とこだわりを詰め込んだ白が基調のナチュラルハウスのリビング・ダイニング写真

設備機器は全て白を基調とし、清潔感のある空間に。 アクセントクロスを多く取り入れるなど壁紙をこだわることで空間が単調にならない工夫をしております。 晴れた日はLDKと繋がるウッドデッキから外に出ることができ、雨が降った日は畳コーナーでゆっくりくつろいだり。 生活のしやすさだけではなく収納内部のクロスにまでこだわった遊び心のある素敵なお家です。

細部まで遊び心とこだわりを詰め込んだ白が基調のナチュラルハウス

KAJIRAKU VINTAGE case.34のリビング・ダイニング写真

KAJIRAKU VINTAGE case.34のリビング・ダイニング写真

彩のKAJIRAKU VINTAGEをベースにヒト加えを。 コーディネートのアクセントをLDKの中でもキッチンにし、奥様が居心地の良い空間にしました。 キッチンから全て見渡せるL字型LDKで広々とした空間に仕上がりました。

KAJIRAKU VINTAGE case.34

関連するスタイルの写真

中庭のある家の外観写真

中庭のある家の外観写真

長方形の敷地に建つM様邸。奥行を活かし、より広さを感じられる間取りにしました。

中庭のある家

寛ぎのライブラリーがある家のトイレ写真

寛ぎのライブラリーがある家のトイレ写真

リビングダイニングの大きなダイニングテーブルは、家族や友人達と楽しい時間を過ごす場所。 テーブル近くの掃き出し窓からはウッドデッキに出られるので、そこでのんびりするのも良し。 キッチンのダイニング側に貼った木が、暖かい雰囲気を与えてくれます。 2階には広いファミリースペースを確保し、家族の蔵書がたっぷり収納できるライブラリーを設計しました。 外の風景を眺めながらの読書タイムは寛ぎを与えてくれます。

寛ぎのライブラリーがある家

静穏の家のリビング・ダイニング写真

静穏の家のリビング・ダイニング写真

敷地は阿賀野市緑町の住宅地にあり、北西側に接道する奥行の長い敷地である。 一種低層住居地域に該当し、北側斜線制限と隣地境界線からの外壁後退がかかる敷地であった。 敷地や周辺環境の最初の印象は、とても静かで穏やか。そこに暮らす家族を思い浮かべながらボリューム検討、動線計画を始めた。 北側斜線制限により、前面道路からの建物高さを抑える必要もあり、ボリューム検討では、街に対して威圧感を感じさせないすっきりとしていて、ただただゆっくりと優しい時間が流れていくような、ひっそりした佇まいが合うのではないかと考えた。 前面には車を最大4台まで止められる広めの駐車スペースを確し来客にも備えた。 駐車スペースの奥に、家が静かに佇み凛と出迎える。 通りからの視線を遮るためと、外観をシンプルにスッキリさせるため、窓は最小限かつ風と光を有効的に取り入れる大きさと位置に設けた。建物右側のトンネル状のポーチによって来訪者をやさしく包み込む。 ポーチの土間を少し広めに計画することで、自転車や小さなベンチ、将来的に宅配BOXなどを置けるゆとりのあるスペースとした。 その奥ではソヨゴをはじめとした植物が癒しを与え、優しく迎えてくれるだけでなく、建物にのボリュームに抜けと奥行を加えている。 玄関の向きも、ドアを開けると道路に向かないように配慮し、出かける際のワンクッションの安心感を与える計画とした。 玄関で靴を脱ぎ奥へ進むと、たっぷりと日差しが差し込む約20畳のLDKが広がる。 ダイニングキッチンとリビングとで天井高さに変化をつけるとともに、南面の庭に面したリビングの掃き出し窓で一気に外への開放感を与える事で、空間をより一層広く、そして豊かな雰囲気に仕立てた。さらにその効果を強調する為、周りの装飾や色あい、デザインは極限までにシンプルに抑えている。 冬には朝日や夕方も太陽光も積極的に取り入れるため、外壁材を白を基調とし、反射光を取り込む計画としている。 3方を隣家に囲まれた奥行の長いボリュームになる為、その他の部屋も極力明るさを保てるよう、太陽光シミュレーション検討や3Dパースなどで開口の検討を行っている。間取りや動線計画においては、建物が奥行の長いボリュームになる為、手前から奥へと進むにつれて、パブリックからプライベートな空間へと移り変わるように配置を考えた。 最初は玄関・外収納・パントリー・トイレ等のパブリック。中間にLDK・階段。そして一番奥に洗面・脱衣・浴室・ファミリークローゼットを配置した。 プライベート空間が奥にあることで、来訪者に干渉せず、安らいだ気持ちへ自然と切り替えられていく。 南面にも面しているので、洗濯→物干し→収納という流れで家事動線の簡略にも効果を持っている。 家事動線にストレスが無く、子供たちを優しく見つめながら、ゆっくりと時間が過ぎる日常になるような、そんな暮らしを想像した。 さらに2Fには各居室を計画するほかに、斜線制限により建物高さを抑える必要のあった部分をなにか利用できないかとも考え、約6帖の小屋裏収納スペースとして利用し、これから将来的に増えていくだろう荷物や、子供たちの作った作品・ひな人形・写真アルバム・来客用の布団などをたっぷりと収納できるようにした。

静穏の家