モダンなベランダ・バルコニーの実例写真
| 場所 | #ベランダ・バルコニー |
|---|---|
| スタイル | #モダン |
| ビルダー | 株式会社夢ハウス |
| 建築実例 | ふたり暮らしの木のひらや |
#ベランダ・バルコニーの写真
カリフォルニアスタイルの家のベランダ・バルコニー写真
カリフォルニア州にある都市のマリブ。ここにはサーファーやボーダーなど趣味を楽しむ人が多く優雅な時間を過ごしている。そんなマリブの暮らしをインテリアや空間に取り入れたサーファーズハウス。ブルーのクロスを基調にリビングのヘリンボーンのアクセント壁、マリンランプなどビーチテイストをふんだんに取り入れた。大開口の窓や吹き抜けからは解放感があふれる。暮らしを楽しみ、趣味を愉しむためのゆとりある空間を印象付けた住まいとなった。
愛猫と暮らすプライベートテラスのある家のベランダ・バルコニー写真
南向きの県道に面した明るいリビング。 採光・解放感を考えて外壁で囲むプライベートテラスを提案しました。 大開口サッシで明るいリビング。施主様こだわりの木やタイル等異素材をバランスよく配置しています。 アイランドキッチンでぐるっと回れる回遊動線。 タイル壁や造作天井でキッチンもお気に入りの空間に。 特徴的な外観デザイン。敷地のメリットを最大限に生かせれるような配置、外形です。 リビング、洗面室から続いているプライベートテラス。 36㎡の広さでどんな使い方でも思いのままに。 外部からの視線を完全に切ることによって採光とプライベートをしっかりと確保。 テラスの梁にはフックを設置しハンモックやブランコもかけれるように計画しています。 リビング南側のサッシもカーテンが必要ありません。 水栓もあるので緑化やプールやバーベキュー。 駐車場→テラス→洗面室→お風呂の動線もあるの で水遊びの後始末や、 お風呂上がりの夕涼みもいいですね。 左官屋さんの腕が光る玄関モルタル。 扉を開けた瞬間に居心地の良さを感じられる玄関です。 ぐるっと回れる造作の大容量シューズクローク。 造作洗面+サンルーム。テラスにも出れるので使い方が広がります。 キャットウォークにもなる飾り棚。 フロア材もペットに優しい、滑りづらく傷に強い素材です。 階段室が愛猫部屋。リビングと寝室に行き来できるようペットドアが設置してあります。 落ち着いて家族の時間を過ごせる ~愛猫と暮らすプライベートテラスのある家~ ご家族で過ごす時間をゆっくりと過ごせますように。
【施工事例】新しい生活様式を取り入れた子育て世代の住宅のベランダ・バルコニー写真
【施工事例】新しい生活様式を取り入れた 子育て世代の家をご紹介します。 外出前や帰宅後LDKにいる家族と顔を合わせる リビング階段は、お子さんが成長して思春期と なった時にもお子さんとコミュニケーションが とりやすいのでふれあいを大切にできます 玄関の隣にある2Way土間収納では、お子さんの帰宅時に ランドセルや幼稚園グッズなどを一緒にお片付けできます。 さらに、洗面脱衣室や浴室へとつながっているので、 帰宅後すぐに手洗いもできます 汚れて帰ってきてもそのままお風呂場へ行けます 靴だけでなく上着や帽子・カバンなども収納できるので、 リビングにウイルスを持ち込みにくくすることができます。 トイレにはデザインエコカラットを使用 臭いの原因となる成分を吸着 複数のにおいの成分が混ざった「複合臭」にも 効果抜群です 最近ではシックハウス症候群になるお子さまも増えてきています。 エコカラットは有害物質を吸着して空気中の濃度を 低減するので、子どもたちも安心して生活できます 絵を飾るような感覚で様々なスタイルから選択できるので 壁紙の代わりに使用されたりと、とても人気です キッチンを中心とした回遊動線に2Way土間収納や 洗面もあるので、家族を感じながら生活でき 安心安全に子育てできるお家です 商品名【Andy片流れ オーセンティック】
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二世帯で住まう和モダン平屋住宅の洗面所・脱衣所写真
中庭を囲むレイアウトによって、採光とプライバシーを両立させています。 建替え前の古家で使われていた、建具の組子細工を再利用し、新旧が絶妙に融合したデザインとなりました。
素材のイロドリを生かすのキッチン写真
ウォルナットの落ち着きに、炭化させ天日干ししたメルバウのグレーが大人な雰囲気をつくる。 リビングは構造材を現した勾配天井にして、開放的な空間に。 要所にウォルナット、メルバウ、塗り壁を使用し素材感を大切に。
晨昏の家の階段写真
階段敷地は新潟市南区大郷地区。 周辺には果樹園が広がり長閑な風景を感じさせる。 そんなポテンシャルのある敷地での住宅計画であった。 敷地は東西に長く伸びた広い敷地であり、 東には信濃川の土塁が続き、朝日や川風を感じさせ、西には果樹園や田園風景が広がり夕暮れに輝く弥彦山を望むことができる。 敷地には十分余裕があるため、初回のプレゼンの際には1Fを生活主体とする計画案も検討した。 しかし、東側の土類を通る車や人の見下ろす視線が気になる事や、西側の弥彦山を見渡す眺望を室内に取り込みながら生活することが より暮らしを豊かにするのではないか?と考え、2Fを生活主体とする案を提案し、計画を進める事に至った。 住宅の要望としては、コンパクトであり、シンプルであり、 かつ周りの環境を取り込みながら、都市部では味わえない伸び伸びとした暮らしができることであったため、 2FにLDKと居室2部屋を配し、1Fに水回りと寝室を配して、バランスの良い2F建のコンパクトな佇まいの住宅とした。 1Fの玄関は約6畳ほどの広い土間とし、小さな机を置いて、来訪者が靴のままでもお茶を出したりできるような、 昔ながらの通り土間と縁側的な空間を計画して、コンパクトな住宅ながらも豊かな空間としている。 内部には玄関吹抜け、玄関上框、造作棚、開口部、などにR状のデザインを多く取り入れ、入り込む光を優しく室内に広げる効果を狙った。 またR、いわゆる孤のデザインは、東の土類から日が昇り、西の弥彦山へ沈んでいく日の動きや1日の時間の流れを感じさせるものとなるよう意図している。 そうした時間の移ろいを繰り返し、春夏秋冬と四季を繰り返して、家族と共に思い出を刻んで行ってもらえるよう想いを込めた設計となった。
























