モダン・ラグジュアリーな風呂・浴室の実例写真
場所 | #風呂・浴室 |
---|---|
スタイル | #モダン#ラグジュアリー |
ビルダー | 株式会社AC15 |
建築実例 | ビルトインガレージのある地中海風な家 |
#風呂・浴室の写真
高台のlandscapeの風呂・浴室写真
敷地の広さ、 ロケーションにこだわって見つけた敷地でのプランニング。 どこまでも広がるlandscape リビングで団らんしていても、 キッチンで料理をしていても、 朝でも、夜でも。 弥彦山や佐渡まで望める景色が目の前に広がっています。 夏には花火も見え、四季と時間の流れを常に感じながら 暮らしていきたい。 そんな想いから生まれたお住まいです。 2階はご夫婦とお子さんのフロア。 ナラのフロアとアイボリーの壁を基調としながら 要所に木の入るナチュラルな空間です。 大開口から続く勾配天井はレイウォールの塗り壁。 上がった暖気を跳ね返し足元に落としてくれる素材を使用しています。 2階リビングの一角にはお子さんの遊べるキッズスペースと 大容量の造作収納。 散らかりやすいたくさんのおもちゃやランドセルなどを 一度に収納できます。スクリーンを降ろせばすぐに隠せるので急な来客時も安心です。 1・2階を仕切るのは 大谷石の壁と木製のオープン階段が印象的な玄関ホール。 突き当りには大きな窓とシンボルツリーのジューンベリー。 夜にはライトアップされ幻想的な姿で帰ってきた人を出迎えてくれます。 約12帖の玄関ホールは大容量のシューズクローゼットを備え 家族の共有スペースの役割も果たしてくれます。 ご両親のリビングは無垢のパインの床で明るい雰囲気。 大きい窓から見える展望と玄関アプローチの庭木が空間を彩ります。 化粧梁とレッドシダーの飾り天井が素敵です。 天井を少し高くする事で空間をより広く明るく感じることができます。 LDK⇄多目的クローゼット⇄寝室が回遊動線になっているので 日々の暮らしがスムーズになります。 将来的に変更可能な間取り・造作のテレビボートやベンチ。 家事のしやすさを考慮した動線や設備。 木目アクセント壁のある、展望を窓で切り取った 寝室とウォークインクローゼット。 性能もHEAT20G1グレード相当の高気密・高断熱です。 三世帯のご家族が気持ちよく時間と景色を共有できる ~高台のlandscape~ 気持ちのいい暮らしができますように。
天井でひと続きになるLDKとバスルームの風呂・浴室写真
シエナホームデザインの真骨頂「吹き抜けのバスルーム」!浴室天井を吹き抜けにし、ほかのスペースと繋げることで、家全体を「快適な湿度」に保ちます。 「そこは、天井でつながる一体空間。」 健やかで心地よい毎日を支える、たくさんの工夫やこだわりを詰め込んだ、シエナ自慢の一軒です。屋根まで続く、高い高い天井のバスルーム。天井部分は吹き抜けとなり、2階の廊下を通して、家全体と繋がっています。 なぜ、バスルームや部屋同士を、天井を介して繋げるのか? それは、ストレスのない暮らしを実現するため。 雪国新潟の冬は、寒さも乾燥も厳しいです。 暖かい部屋と寒い廊下の寒暖差をなくすために、家全体の空間を繋げました。バスルームや室内物干しから発生する水蒸気は快適湿度「50%」に近づけるために貢献します。 バスルームは、一日の疲れやストレスを洗い流す、大切な場所。だからこそ、シエナは「身も心もリラックスできるバスルーム」にこだわります。 足を伸ばして、のんびりお風呂に浸かれるよう、浴槽は長めのものを採用。お湯のあたたかさに包まれながら、ふと天井を見上げれば、天窓からは満天の星空が…。 お休みの昼下がり、天窓から燦々と降る陽を浴びながら、入浴するのもオススメです。 浴室や廊下、それぞれの部屋は、天井付近に「開口部」を設けて繋げました。 エアコン1台で、廊下を含めた家中隅々を、快適な気温に保ちます。 え、冷暖房費が心配? ご安心ください。 小さな工務店だからこそできる「手間暇かけた丁寧な施工」で、家全体の気密・断熱性能はトップクラス。 もちろん、省エネ性能も抜群です。 冷暖房の使い方にもよりますが、一般的な住宅よりも電気代を抑えながら、家全体を快適に保ちます。
北欧×カワイイの家の風呂・浴室写真
シンプルにまとめた北欧テイストの中に、壁紙やカーテンなど カワイイを感じるポイントがたくさんあります。 フリースペースがあるリビングは、家族でワイワイ色んな事が できちゃいそうな素敵な空間になりました。
関連するスタイルの写真
晨昏の家の階段写真
階段敷地は新潟市南区大郷地区。 周辺には果樹園が広がり長閑な風景を感じさせる。 そんなポテンシャルのある敷地での住宅計画であった。 敷地は東西に長く伸びた広い敷地であり、 東には信濃川の土塁が続き、朝日や川風を感じさせ、西には果樹園や田園風景が広がり夕暮れに輝く弥彦山を望むことができる。 敷地には十分余裕があるため、初回のプレゼンの際には1Fを生活主体とする計画案も検討した。 しかし、東側の土類を通る車や人の見下ろす視線が気になる事や、西側の弥彦山を見渡す眺望を室内に取り込みながら生活することが より暮らしを豊かにするのではないか?と考え、2Fを生活主体とする案を提案し、計画を進める事に至った。 住宅の要望としては、コンパクトであり、シンプルであり、 かつ周りの環境を取り込みながら、都市部では味わえない伸び伸びとした暮らしができることであったため、 2FにLDKと居室2部屋を配し、1Fに水回りと寝室を配して、バランスの良い2F建のコンパクトな佇まいの住宅とした。 1Fの玄関は約6畳ほどの広い土間とし、小さな机を置いて、来訪者が靴のままでもお茶を出したりできるような、 昔ながらの通り土間と縁側的な空間を計画して、コンパクトな住宅ながらも豊かな空間としている。 内部には玄関吹抜け、玄関上框、造作棚、開口部、などにR状のデザインを多く取り入れ、入り込む光を優しく室内に広げる効果を狙った。 またR、いわゆる孤のデザインは、東の土類から日が昇り、西の弥彦山へ沈んでいく日の動きや1日の時間の流れを感じさせるものとなるよう意図している。 そうした時間の移ろいを繰り返し、春夏秋冬と四季を繰り返して、家族と共に思い出を刻んで行ってもらえるよう想いを込めた設計となった。
家族が集うダウンフロアリビングの住まいの玄関写真
リビングを中心に、畳スペースやダイニングキッチン、吹抜けやテラスへとつながりを感じることができるプランニング。 ダウンリビングと吹抜け、あらわしの階段が生活を楽しくする。 リビング入り口にはオリジナルの造作建具を使用し、空間にアクセントをつけた。 水回りは回遊出来るよう設計し、キッチンからもアクセスしやすい家事楽な動線。 構造にはプレウォール工法を取り入れ、耐震にもこだわった住まいを実現。ダウンフロアで広々リビングリビングはダウンフロアにすることで視線をずらし、空間が広がる。和室に寝転がったときにソファの人と目線が近くなり、家族でコミュニケーションが弾む。照明を工夫した高級感あるキッチンキッチンは石目調のダークカラーでまとめた。キッチンからダイニングテーブルまでライティングレールを使用し、ペンダントライトの位置を調整できるようにした。
自然素材を楽しむ家のリビング・ダイニング写真
床にはオークの無垢フローリング、壁にはエッグウォール。リビング、和室、寝室にラワン合板を貼りアクセントに。自然素材を楽しむ家。